講師ブログ

[魅力発見!]数学講師 龍馬先生 インタビュー

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みなさん、こんにちは!

まなぶてらす講師のこみやです。

 

本日のメルマガは、

まなぶてらす講師のインタビュー

\\「魅力発見!」//

 

今回は、脳科学×数学講師

「龍馬先生」の記事をお届けします。

 

そして今回はなんと「魅力発見!」スペシャル版です。

今回は下記のインタビューに加えて、

私こみやが実際に龍馬先生の脳科学レッスンを

受講した動画もお送りします。

※インタビューの最後にお送りします!

 

インタビューダイジェスト版の動画はこちら↑

 

▼龍馬先生のプロフィールはこちら▼

https://www.manatera.com/wte/prfdtlfrm/783

〈 指導可能分野 〉

・高校受験対策(数学)

・高校生一般(数学)

・大学受験(数学)

・高校入学後に成績が悪化してしまった人専門コース

 

※指導歴10年以上(塾、家庭教師)

※能開型学習塾・保護者様のカウンセリングサロンを経営

※脳科学的学習技術を駆使した学習相談も受付中

 

 

脳科学からのアプローチ学習が人気の龍馬先生。

今回のインタビューを通して、

 

・子どもの心を動かし、元気にする指導

・「一見は説明に如かず」理論

・「高校入学後に成績が悪化してしまった人

専門コース」の舞台裏

 

などのお話を伺いました。

また、2児の父でもある先生の

親なら誰しもが抱える

子どもに対するモヤモヤとの付き合い方など

親御さん目線のお話もあります。

 

「脳科学なんて難しそう…」なんて思われる方にも

今すぐ役立てていただける情報満載の内容となっています。

そして写真に写っている「組み合わせ角に桔梗」の家紋!

面白いお話が伺えそうで、ワクワクしますね(^^)

ぜひ、最後までお楽しみください。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・

 

■ 心が動かないと脳は動かない!
______________________________________

 

ーー 先生、まずはその服装から

伺っても宜しいでしょうか!!

お名前の通りですが、坂本龍馬の格好ですよね?

 

はい、そうです!

坂本龍馬は激動の時代を生きた人物です。

今もまさに同じような時と言えるのではないでしょうか。

 

坂本龍馬は、AとBという選択肢があれば

新たなCを選ぶ人物です。枠を取っ払うことができる。

 

私も、この悩みの多い時代において

既存の枠を突き放して、

新たなことへ挑戦する人となりたいと思い

坂本龍馬から名前をとらせていただきました。

 

 

ーー まさに「まなぶてらすの坂本龍馬」ですね!

お話を伺うのが、ますます楽しみになりました。

 

まずは、先生のプロフィールの至るところに

書かれている「脳科学」というワードですが、

これはどういったものなのでしょうか?

 

ひと言でいうと、脳の情報処理工学のことです。

「情報処理」というと、今はITの時代で、

学校でプログラミングを習ったりもしていますよね。

 

私が大学生の頃はちょうどITの峠でしたが、

今は完全に情報処理のITの時代になっています。

これはコンピュータを使った情報処理のことです。

 

それに対して、

人間の脳の情報処理がどうなっているのか?

というのを突き詰めるのが脳科学なんです。

 

 

ーー 人間の脳が情報をどう処理するのかを考える

ということですね!

先生は大学で脳科学を学ばれたのですか?

 

はい。脳科学の中でも専門は視覚でした。

目から入ってきた色をどういう風に判断して、物を見て、

それを脳で判断するのかということを学びました。

 

 

ーー 脳科学の勉強をしたいと

思われたきっかけは何でしょうか?

 

高校の頃パソコンが好きで、

システムを作っていくことに興味がありました。

 

それで、大学では情報工学の道へ進もうという

漠然とした考えがあったのですが、調べていくうちに

パソコンではなく人間の情報処理を専門にやっている

先生の話を聞いたんです。

知れば知るほど興味がわいてきました。

 

きっかけはパソコンでしたが、

いずれ人間の脳を研究するようになりたい

と思うようになりました。

 

ーー 人間の脳に関心があったのですね。なぜでしょうか?

 

私自身子どものころから家族で不幸があったり、

理不尽なことが多かったのが背景にあると思います。

 

パソコンや数学の勉強では理論を学びますが、

最終的には人間がどういう仕組みで物を考え判断し、

感情はどこからくるのかなどを知りたいと思いました。

 

そうしたものは見えない世界ではありますが、

一番自分に身近なもので

それが脳の情報処理ではないか、と。

 

このことに気づいたのが、

脳科学の世界に入ったきっかけです。

 

 

ーー 目に見えない世界ですか!

うーん、なかなかイメージが浮かばないのですが、

脳科学の知識というのは、

どのように活用していくのでしょうか?

 

ひと言でいうのは難しいんですが…

教育業界では心理学と相性が良いとされています。

子どもへの接し方などに役立ちます。

 

また、人間の脳の処理がコンピュータに似ている

といことで、コンピュータが好きな生徒さんには

その話から入っていけますね。

 

抽象的な話になりますが、

目には見えないものをきちんと体系化して、

理論を立てて究明していくという探求心が

学びに役立っていると思います。

 

ーー 脳科学と学習には、目には見えないものを

探求していくという共通点があるんですね!

 

その他にも脳科学の知識が

指導で役立っていることはありますか?

 

私は日本能力開発分析協会の

脳トレーニングを受けたことがありまして、

この協会ではオリンピックアスリートが本番でいつもの

実力を発揮できるためのメンタル指導をしています。

 

ここで学んだ

実力を発揮させるための脳科学も指導に役立っています。

 

これは大学受験を控えた高校生に

特に当てはまると思います。

というのも、大学受験、特にセンター試験の

独特の緊張感についてのご相談を毎年たくさん頂きます。

 

慣れない広い会場に、大人数の受験生たち。

なにより、人生で最後の試験だという気持ちで、

緊張がピークに達してしまう。

そうなると、いつもの力が発揮できなくなってしまいます。

そこをどう上手くベストを発揮できるようになるかを

脳科学の面からサポートすることができます。

(この点については、後半部分で詳しくご紹介しています)

 

また、普段の勉強でも

やる気を起こすこと、継続させることなど

どう意識していけば良いのかについても

脳科学からアプローチすることができます。

 

 

ーー 理論だけではなく、とても実践的なんですね!

 

脳科学を大学で学ばれた後、

先生は一度、一般企業に就職されてから

教育業界に入られたと伺いました。

このお仕事をしたいと思ったきっかけ何ですか?

 

教える仕事自体は、大学に入った年から

家庭教師のアルバイトを始めました。

このことがきっかけで、良い意味でも悪い意味でも

心境の変化があったと思います。

 

子どもが大好きなので、

教える仕事はやってみたいとずっと思っていました。

そして、教えるというよりも

一緒に悩んで答えが分かったときの喜びがやりがいであり、

それが家庭教師の仕事だろうと思っていたんです。

 

でも、一番初めにご縁があったご家庭のお子さんを

教えるのをきっかけに、その考えは半分変わりました。

勉強を教えることだけが、

家庭教師の仕事ではないと気づいたんです。

 

ご家庭の大切なお子さんを預かるお仕事であり、

勉強はもちろんですが、でも、それだけでなく

私が来ていなかったときよりも

少なくとも一歩、十歩、何歩か元気にして差し上げる。

そういう仕事なんだと、すぐに意識が変わりました。

 

私とご縁があったことで、成績が上がったということ

だけでなく、元気になったよ!と言ってもらえるのが、

この仕事を通して私が望んでいることです。

 

 

ーー その時の気持ちが残っていて、ふたたび

教育業界に戻りたいと思われたんですね。

 

現在は、学習塾や保護者向けのサロンを

経営されているとも伺いました。

ここまでに至る道のりを教えてください。

 

全国展開している某学習塾で正社員講師をしていた時に

自分で塾をやりたいと思うようになったのがきっかけです。

 

そして、せっかく自分でやるならば、

ただ勉強を教えて成績上げられますよと謳うだけではなく、

一対一できちんと心と心が向き合い、安心感をお互いに

得た上での授業や成績を上げる計画を作っていく。

そんな塾にしたいと考えました。

 

教室というハコをもってしまうとお金がかかるので、

まずは家庭教師というかたちから始めていき、

その後ハコを作っていきました。

 

 

今私がいるのが、その教室なのですが、

装飾がかわっていて、塾っぽくないんです。

 

(教室の様子は、このあとの動画でご覧ください♪)

 

洞窟を意識していて、向こうに窓があります。

これは、悩みなど難しい問題に囲まれていても

自分を信じてやっていけば、向こうの明るい世界に

出て行けるよというコンセプトで作りました。

 

 

心が動かないと脳が動かない!

というのが私のポリシーです。

 

教室に来る前よりも、何か心が動かされ

自宅に帰っても自分の力で充実した勉強が進められる

勇気を湧かせてあげられるようにしてあげたい

という願いがこめられています。

 

 

ーー 本当に本格的な装飾ですね。岩もリアルです!

初めて入って来た子どもたちは、

興奮するのではないですか?

 

何ここ!ってなります(笑)

そうやって、心が動いてもらえばこっちのものです。

 

家庭教師時代から思っていたこととして、

学校の授業に対してつまらない!

と思っている子どもたちは多いです。

 

これは、別に学校が悪いわけではないですし、

学校は場所なので仕方がないのかなと思います。

でも、大人は仕方がないと考えられるけれど、

子どもたちはそうは思えない。

眠くなる授業はそうでしかない。

 

それで、放課後教育としてなにができるか?を考えて、

心を動かす授業や環境を作ろうと思いました。

 

子どものやる気が出ない、継続できないという

親御さんからのご相談をよく頂きますが

私は心を動かすために、

形から入るのも必要だと考えています。

 

お気に入りの文房具や遊んじゃダメですが、

好きなおもちゃを並べたり、お部屋の模様替えなど。

環境を変えることで、心も動かせます。

 

 

ーー 今までの経験から、このお仕事の楽しさは

何を実感されていますか?

 

難問を一緒に考えて、解けた!

という感動を共有するのが一番楽しく思います。

 

子どもたちって、しがらみがないんですよね。

夢に向かってひたむきというか。

 

そういう生徒さんと話して、目標をこえた感動を

分かち合うことが何より楽しい。これは、

大人と話していても味わえないものだなと感じます。

 

その次に結果が出て、

先生に教わって良かったと親御さんから言われること。

 

最近の話ですと…

中学二年生の生徒さんが英検準2級に合格されたことです。

本当に嬉しかったですね!

 

小さな自信のかけらの積み重があれば、

大人になって社会に出ていく時も

それが心の糧になるのではないかと思います。

 

■ 「なるほど」革命を起こすぜよ!
______________________________________

 

ーー 先生のレッスンでは3つのポリシーを

あげていらっしゃいますね。

これについて具体的に教えてください。

 

まず、一つ目

「誰もが持つ想像力を目標達成力へ変換」

これはどういうことでしょうか?

 

 

「そうぞう力」って、2つの意味がありますよね。

英語でいう

イメージ(想像)とクリエイト(創造)の意味です。

 

日本語って不思議だなとつくづく思うのですが、

イメージの方の想像力がないとクリエイトができない。

 

脳科学でもいわれるのですが、何かを話す、

書くの前提には必ずイメージありきの原則があるんです。

イメージを浮かべずに話す人はいません。

 

そう考えると、どういう想像をしているかが

すごく大事になってくる。

 

大人は「これは考えちゃいかん!言っちゃいけない」

で想像の幅が狭くなってしまう。

イメージ力が最大値になっている子どもの内に、

それをどうしたらクリエイトの創造力に

もっていけるかがキーとなるんです。

 

この方法をレッスンの中に

目に見えないかたちでちりばめて、

生徒の目標達成力を伸ばすよう工夫しています。

 

 

ーー 2つの「そうぞう力」がポイントなんですね!

 

次に、2つ目の

「教える授業は古い!説明させる授業」

について教えてください。

 

人間が学習するときの3パターンがあります。

学習効率が上がる順に言うと

「聞くこと < 見ること < 書き写すこと」です。

 

ことわざにも「百聞は一見に如かず」とありますが、

一回見ることは百回聞くことに勝る。

でも、授業を聞いて見るだけでは覚えられません。

それ以上に しっかり書き写すことで効率が上がります。

ここまでは、一般論。

 

実は、最新の脳科学で証明されているのは、第4の力。

人に説明する力なんです。

人に説明することで、学習効果は爆発的にあがります。

 

実際に少人数の集団レッスンの場合、

解いた問題を互いに説明し合うようにさせます。

アウトプットをすることによって、

学習効率がぐんっと上がるんです!

 

この論理を応用させたのが「説明させる授業」です。

生徒主体で説明させる

アウトプットがキーになります。

 

実はインプットよりもアウトプットの方が学習効率が高い。

これを積極的に取り入れていきます。

 

ーー 生徒さんに説明してもらうのは、

一見すると教える側は楽に思えるのですが、

これが結構大変なんですよね。

自分で言っちゃったほうが断然いいです(笑)

 

私や私の妻、世の中の親御さんも

同じような気持ちを持っていると思いますよ。

子どもに対して、

「モタモタしているなら、私が先にやっちゃうよ!」

というのと似ているんじゃないかな。

でも、どこまでもやらせた方がいいんでしょうね。

 

 

ーー 温かく見守ってあげることが大切ですね。

日々の生活の中でそういうジレンマと戦いながら

見守っている親御さんは本当にスゴイと思います。

 

では、3つ目の

「脳科学的技術をトコトン活用!」についても

教えてください。

 

主に二つの技術を活用しています。

第一に、人間の脳は入力より出力している時に活発に動く、

つまり学習効率が上がります。

 

第二に活用しているのは、プラス思考。

人間の記憶が作られる時、言い換えると出力している時に

物事をマイナス思考で捉えたか、

それともプラス思考で捉えたかが重要なことなんです。

 

人の脳がフル回転した時に、脳の偏桃体(へんとうたい)

というところからホルモンが流されます。

この時マイナス思考だと、身体中に

マイナスのホルモンを流すことになってしまうんです。

 

たとえば、試験に行く時、電車の中でお腹が痛くなる

といのもこの原理によっておこります。

緊張して、イメージの出力をしている時に

マイナス思考が乗っかってしまう。

腸は脳より賢いと最近よく言われますが、

ホルモンはまず消化器系に流されるんですね。

だからお腹が痛くなってしまう。

 

なるべく出力するタイミングで、学習でいうと

書いたり、人に説明したりというアウトプットの段階で

どれだけプラスの意識を刷り込めるかが

本番でどこまで実力をだせるかのキーとなります。

 

 

ーー 本番でベストを発揮するには、

普段からのプラス思考が大切ということですね。

 

でも、数学を特に苦手だなと思う生徒さんは

問題を見るだけでマイナス思考になりそう…

それをプラス思考に変えるのは難しそうですね。

 

面白い!と思ってもらえたらこっちのものです(笑)

 

私は今では数学が大好きですが、よく考えると

中学の時に一番嫌いな教科は数学だったんですよね。

先生がキライで…。

 

そんな私でも数学LOVEになれた!そう考えると、

私ができたのだからどんな子でも数学好きになれると。

 

私の場合、高校の担任だった数学の先生のおかげで

数学が好きになりました。

 

時には、ちょっとくだけた言葉を使ってしまうことも

あるのですが、数学や勉強を好きになってもらうことを

最終目標としてやっています。

 

 

ーー 先生のレッスンの中にはオリジナルの

「高校入学後に成績が悪化してしまった人コース」

もありますね!このコースは、

どんなきっかけで作られたのでしょうか?

 

 

今まで指導してきた15年間の中で高校生を見ていると、

中学3年まではバリバリ勉強していて

いわゆる進学校に入学した途端に勉強についていけなくなる

そんな子が本当に多かったんです。

 

理由を考えていくと、いわゆる「燃え尽き症候群」

なのではないかという答えにたどり着きました。

 

○○高校に入る!というのが最終目標になっていると

高校に合格した時点で目標は達成されてしまいます。

のんびり桜をみながら「入れてよかった~!」と

喜んでいるうちに、授業では何を言っているか

分からない言葉が飛び交うようになる。

 

そして塾に行ってみると、自分の方が上だと思っていた

ぐらいの、他校の子がバリバリ勉強をしている。

そういうのを見ちゃうと「私はダメだ」となってしまう

パターンが多いんですね。

 

これをどうにかするのが自分の使命だ!

という思いからこのコースを作りました。

 

 

ーー そうした生徒さんの成績をあげる

コツは何でしょうか?

 

誰よりも自分が楽しそうに授業をするということです!

これに気づいたのは、

このコースを設けて一期、二期経ってからですね。

 

自分が楽しむというのは、

ある意味一緒に悩むということです。

ただやり方を教えるのではなく、

解法が分かっていて分もからないフリをして一緒に悩む。

 

「こんなのよく考えたな!わけ分からん!

こんなの役立つのかね?」なんて言いながら(笑)

なるべく高校生の素直な気持ちに沿った言葉

を交えるようにしています。

そんなことを言いながら一緒に解いていく。

 

そうしていると、そのうち

「なんかわかったかも!」という生徒がでてくるんです。

そうしたら、その生徒に説明を頼んでしまいます。

それで出来ると、褒めて自分も一緒に解いてみる。

 

こうやっていくと、楽しいのは私だけではなくて、

いつの間にか生徒さんも

「なるほど!」と楽しくなるんですよね。

 

この「なるほど!」を何回言わせたかが、

私の一つの指標なんです。結構言ってくれますよ。

 

データをしっかり取ったわけではありませんが、

なるほど発言が多かった子ほど、

成績が上がるのではと思います。相関は必ずありますね。

 

ーー 自分で発見して

「なるほど!」と思う体験が大切なんですね。

 

「なるほど」は自分が理解しないと出ない言葉です。

先生の話を聞いて、「あーそうやって解くのか」と

思う程度だと「なるほど」とは言わない。

 

必死に悩んで、それこそ私には無理かもと思うぐらい。

そこで、ちょっと手伝ってあげて、

自分で解くと「なるほど!」がでてくるんです。

 

 

ーー 先生がレッスンの中で、

他にも大切にしていることはありますか?

 

なるべく否定語を使わないようにしています。

これは、主語が生徒さんになった時です。

 

インパクトのある授業をするために、

「この問題わかんないな」なんてマイナス発言はします。

でも、生徒さんに対して否定的な言葉や義務感が伝わる

ような話し方をしないように気を付けています。

 

たとえば、ある目標を立てたときに、

「これは絶対やっとかなきゃいけないよ」とは言わない。

 

「いけない」という言葉を使うと、

逆に子どもは敬遠しちゃうんです。

 

「これやるともっと楽しくなるかもよ」と言い換える。

出力でプラスの色付けをする。

それをいかに提供できるかに気を使っています。

 

 

ーー それでは、最後に

レッスン受講をお考えの方に一言お願いします。

 

「かかえている不安、悩み事、難しい問題、

逆にワクワクすることや希望すべてを

土鍋の煮込みうどんのように(笑)ごちゃごちゃに煮て、

飲み込んで一緒に人生を楽しんでいこうじゃありませんか!」

これを一言にさせていただきます!

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

龍馬先生、

ありがとうございました!

 

・数学なんて見るのもヤダという方

・高校に入ってからの数学でつまづいている方

・数学の面白さをもっと知りたい方

 

に特におすすめしたい先生です。

 

また、脳科学からの勉強法をさらにお知りになりたい方

には【脳科学的学習相談】をおすすめします。

 

こちらのレッスンは、私こみやが実際に受講した

動画があります。下記リンクをクリックしてご覧ください。

 

【脳科学を使った勉強法 模擬授業動画】

●前編はこちら

 

 

●後編はこちら

 

 

 

 

▼龍馬先生のプロフィールはこちら▼

https://www.manatera.com/wte/prfdtlfrm/783

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

また次のインタビューでお会いしましょう!

 

まなぶてらす講師

こみや

 

 

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