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オンライン家庭教師インタビュー[魅力発見!]英語&サッカー講師 リオ先生

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みなさん、こんにちは!

まなぶてらす講師のこみやです。

 

本日のメルマガは、

まなぶてらす講師のインタビュー

\\ 魅力発見! //

 

今回のゲストは、

アメリカメジャーリーグのサッカーチームに所属している

現役プロサッカー選手、リオ先生(島崎 竜選手)です。

 

高校を卒業後、単身渡米し

州立大学で文武両道の大学生活を送られました。

そして、2020年に夢だったアメリカのプロ選手に!

 

プロ選手からお話を伺う滅多にない機会に

緊張MAXな私でしたが(笑)

気さくなお人柄と爽やかな笑顔が素敵な先生でした。

 

今回は、プロサッカー選手になるまでの道のりや

英語学習についてなど多岐に渡るお話を伺えました。

 

 

今回のインタビューダイジェスト動画も配信中です。

ラジオ感覚でお聞きになりたい方はぜひ♪

 

▼インタビュー動画はこちらから▼

 

 

▼リオ先生のプロフィールはこちら▼

https://www.manatera.com/wte/prfdtlfrm/1080

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

〈 指導可能分野 〉

・小学生:算数・英会話・社会

・中学生:数学・英語・英会話・社会

・高校生:社会・英会話

 

※帰国子女・海外在住者の方へ:日本語(基礎レベル)

※MY講座:プロサッカー選手のトレーニング方法を伝授

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

「英語を話すのがこわい」を「楽しい!」に

変えるレッスンを展開しておられます。

スポーツ関連のMY講座も興味深いですね。

 

・何かに挑戦することをためらってしまう

・サッカーが大好きなお子さん

・オンラインサッカーレッスンに興味のある方

・テキストに頼らない英語レッスンをしたい

 

そんな方にぜひ読んでいただきたい内容となっています。

ぜひ、最後までごゆっくりお楽しみください。

 

 

=======【今回のハイライト】=======

■ 文武両道!アメリカ大学生活

■ 必死に楽しむ気持ちを育てて

■ 話すことに壁を作らないレッスン

=======================

 

 

■ 「当たって砕ける」ことはあまりない!?
______________________________________

 

ーー プロのサッカー選手になるまでの経緯を

   教えていただけますか?

 

元々サッカーは幼稚園の時に始めました。

日本代表の試合をみて

サッカーに興味を持ったんです。

誰にでもあるような些細なきっかけですよね。

 

それから小学校6年間を地元のチームで過ごして、

中高と川崎フロンターレのユースに所属していました。

 

※ユースとは?

プロクラブが運営する若手選手の育成を目的とした組織のこと。

 

 

その後、アメリカの大学に行くという道を選びました。

 

サッカーをするためにアメリカの大学に行くというのは

当時なかなか聞かない話ではあったんですが、

色々チャレンジできる機会になると思い

アメリカの大学を選んで単身渡米しました。

 

そして去年、

晴れて目標のプロ選手になることができました!

 

ーー 小さい頃からの夢を追いかけ続け

   実現されたんですね。

 

まあ、そうなるんですかね(笑)

漠然とサッカー選手になりたいと思ったのは、

小学生ぐらいの頃。

 

現実的になろうと思い始めたのは、

アメリカの大学に行くと決めた頃だったかな。

 

それまでは「プロ選手になりたい」というよりも

好きだからやっていたという感じでした。

 

好きでやっていて

そのことに対して時間を費やしていた結果、

たまたま僕の場合はサッカー選手になった

ということかもしれませんね。

 

ーー 好きなことを続けた結果、

   今の状況があるということですね。

   小学校の頃は難関校を目指して

   中学受験勉強もされていたと伺いました。

   受験をしようと思われたきっかけは

   何だったのでしょうか?

 

ある学校がサッカーの授業に

力を入れていると聞いたのがきっかけでした。

 

その中学校に入るためには、当時の僕の学力では

相当勉強しなければいけなかったので、

2年以上 中学受験用の塾に通って猛勉強をしました。

 

 

ーー ここでもサッカーが理由だったのですね!

   となると、サッカーを続けながら

   受験勉強をされていたのですか?

 

はい、塾に通いながら

サッカーの練習もしていましたね。

 

その頃、川崎フロンターレの

ユースに入る準備もしていました。

最終的にはどちらかを選ぶ必要に迫られ、

ユースに入る決断をしました。

 

 

ーー 最後まで受験勉強とサッカーを

   両立されてきたんですね。

 

   その後は公立の中高に通われながら

   川崎フロンターレのユースでサッカーの

   才能を開花されていかれました。

   そして、高校を卒業後

   単身で渡米されたんでしたよね。

 

   サッカーというとヨーロッパの

   イメージがあるのですが、アメリカを選ばれた

   理由は何だったのでしょうか?

 

たしかに、当時もサッカーというとヨーロッパが

主流ではありましたが、メジャーリーグがこれから

大きくなるという予兆もあったんです。

それがアメリカを選んだ理由の一つですね。

 

もう一つは、アメリカの大学がとても良い

文武両道の制度を持っているという点もありました。

 

アメリカではNCAA(全米学生スポーツ協会)が

大学スポーツ全体を管理しています。

そこでは、学生選手の在り方が

文武両道であるべきと定義されているんです。

 

極端に言えば、成績が悪ければ

サッカーをさせてもらえない。

 

僕はサッカーだけではなく

勉強も頑張りたいと思っていました。

日本にいたら知れなかったことを沢山吸収して、

サッカー選手としても人としても

一回り、二回り成長できるのが

アメリカの大学なのではと。

 

そう思い始めたのが、

高校1年生の終わりぐらいですかね。

そこから準備を始めました。

 

 

ーー 大学に入るためにどんな準備をされたんですか?

 

僕の場合、サッカー協会と大学の

両方に合格をもらわなければいけなくて。

 

サッカー協会には返済不要の

スポーツ奨学金制度があったので、そのために

SAT(アメリカの大学進学適性検査)を受けました。

 

大学の方は、日本でいう

AO入試のようなものを受けました。

 

 

ーー 両方ということは、どちらかがダメだと計画が

   水の泡になってしまうということですね!?

 

そうですね。僕の場合は、先にスポーツ奨学金がもらえて

大学のサッカー部に入部することが決まりました。

 

これで大学に入学できなかったら元も子もないので、

絶対に合格するぞという気持ちで頑張りましたね。

 

 

ーー 無事、両方に合格されて良かったです!

   大学では何を学ばれたんですか?

 

不動産とファイナンスを学びました。

自分の中でビジネスに関係のあることを学びたい

という気持ちがあったので。

 

アメリカの不動産市場はとても大きくて、簡単な話

一番儲けられるのが不動産だったという

あまりよろしくない理由もありましたが(笑)

 

アメリカの大学は日本と違って学部を決めるのが

3年生になってからなんです。だから、それまで

色々な分野の勉強をすることができました。

それも良かったですね。

 

 

ーー 日本語でも難しそうな分野ですが、

   英語での大学の講義はいかがでしたか?

 

最初はちんぷんかんぷんでした!

ほとんど英語を話せない状態で行ったので。

クラスで発言するのも、2年生の前半くらいまでは

本当にしんどくて…。

 

サッカーでもチームメイトの言っていることも

分からないですし、監督の言っていることは

なおさら分からない。

 

でも、分からなくて当然だという気持ちでいました。

自分が分かりづらい英語を話すことも自覚していたので、

逆にネイティブ達に「君たちは英語ができるんだから、

僕のつたない英語でも聞き取れるでしょ!」って(笑)

 

その中で色々な人に助けてもらいましたね。

 

 

ーー 英語でコミュニケーションをとる時に

   もどかしい気持ちになったこともありましたか?

 

渡米する前にいちを自分なりの準備をしたつもりでしたが、

あまり役に立ちませんでしたね。

身振り手振りでコミュニケーションをとることも

できましたが、繊細な話になってくると伝わらなくて。

 

「自分なに言ってんだろう?」って

思いながら話していました。

 

特にサッカーのチームメイトと話すときに

言語の壁を感じましたね。そこが一番大変だった。

 

僕のチームは、僕のように

海外から来た選手が多くて、アメリカ人よりも

外国人選手が多い時期もあったぐらいです。

 

なので、チームメイト一人ひとり

文化もバックグラウンドも違っていて。

そういった中でスムーズに意思疎通ができないというのは

チームとしても大変でした。一番の課題でしたね。

 

僕自身、日本にいる時は喋るタイプの選手だったので、

そういった意味でも会話できないのはストレスでした。

 

チームのために、英語を話せなくても

「自分は喋るんだぞ!」という意思を試合中も含めて

積極的に発信するよう意識していました。

 

 

ーー 前向きな気持ちを大事にされていたんですね。

  「外国人と英語で話すのが怖い」と感じられる方も

   特に日本人は多いかと思うのですが、

   先生ならどんなアドバイスをされますか?

 

僕がいつも思うのは、外国人にとっては

僕らも外国人だということです。

そう考えると、英語が話せないからと

消極的になる理由はないのかなと僕は思っていて。

 

もちろん、ヨーロッパだとか他の国の人たちって

英語の教育が進んでて、皆さんすごい喋れるですよね。

自分だけ喋れなくて悔しい思いをしたこともありました。

 

それでも、僕が喋れなくても

どんなに形になっていない英語を使っても

バカにする人は一人もいなかった。

 

伝えたいという自分の真摯な思いがあれば、

相手も真摯に聞き取ろうとしてくれるんです。

 

外国人が必死に日本語を話そうとしたら、僕たちも

頑張って聞き取ろうと、理解しようと思いますよね。

それと同じです。こわがる理由はありません。

 

よく「当たって砕けろ」と言いますけれど、

そんなに砕けることはない。チャレンジするほど伸びる。

 

難しいことを考えずに、まずは自分の思いを伝える

ということを意識したら良いのかなと思います。

 

 

ーー「当たって砕けることは、そんなにない」

   というのは、実際に経験されてこられたから

   こその言葉ですね!

   どのように英語を上達されていかれたんですか?

 

一番手っ取り早い上達法は

外国人の友達と口喧嘩することでした(笑)

 

口喧嘩といっても、お互いの意見を伝え合うという

のが正しい表現ですね。

日常生活でというよりも、サッカーのプレーについて

チームメイトと話す時にそういう状況になりました。

 

なぜそれが英語の上達に関係あるのかと言うと、

そういう時ってすっごい頭の回転が速くなるんです。

 

話すスピードも速くなりますし。

感情も入り混じる極限状態みたいな中でも、

単語がしっかり出てきて喋れると

「英語上手くなっているな」って感じましたね(笑)

 

 

ーー たしかに、感情が高まると

   自然に日本語が出ちゃいそうですね。

 

初めは、そういう時

言葉に詰まってしまうことが多かったですよ。

そうすると、なんとも

ビミョーな雰囲気になちゃうんですよね(笑)

 

時が経つにつれて、だんだんと出来るようになりました。

これは、僕がいた環境だからこそできた

芸当なのかもしれませんけれど。

 

 

とにかく喋ることが大事。話して、友達が使っている

英語の意味がわからなかったら聞いて、

それを自分でも使って。

 

コミュニケーションが手っ取り早い上達方法だと思います。

 

 

あと、僕の場合はそれプラス

ネットフリックスのドラマで勉強していました。

『フレンズ』って言って、

10シーズンあるんですけれど5周しましたね。

暇だなって思われちゃうかもしれませんが(笑)

 

セリフを覚えるくらい見ました。

英語を勉強するためというよりは、

単純に面白かったからですが。

そこでネイティブが使うジョークとか

セリフを定型文として自然と覚えることができました。

 

 

ーー 机に向かって勉強する

   というスタイルではなかったんですね。

 

   大学時代、プロ選手になるために

   どんなことをされていたんですか?

 

何かこれといった特別なことはしていないです。

日々、何をして次の日のためにどうするのか

ということを徹底してきました。

 

日本とアメリカだと体の大きさが違って、

僕だと小さい方に入るんです。

アメリカでプロになるというのは、外国人選手枠に

なるので、より少ない枠を争うことになります。

 

だから、そのような状況の中でどうやって負けない

ようにするかを考えてきました。

 

地道な作業のくり返しです。

続ける強い意志とそれをするだけの精神力、

自分を信じる気持ちが大事です。

 

 

ーー これまでお話を伺ってきて、リオ先生は

   どんな場面でもチャレンジ精神を発揮されて

   チャンスを掴んでこられたんだなと思いました。

 

   将来への選択肢が多様にある現代社会で生きる

   子どもたちが目標を探したり将来の夢を実現する

   ためには何が大切だと感じておられますか?

 

みんなと同じである必要はないですし、

僕自身やりたいことをやってきました。

その結果が今になっているのかなと思います。

 

将来の目標や夢を探すときに

一番に考えてほしいのは、今の自分にとって「楽しい」

と思えるものは何か。それを大切にしてほしいですね。

 

もちろん、それを仕事にするとなると楽しいだけでは

やっていけないというのも現実。

それでも子どもの頃は楽しいからやるというのが

一番の理由であってほしいと思います。

 

そこからもし本気でその道に進みたいと思うならば、

仕事としてやってほしい。

 

大変な部分を目の当たりにしたとしても、楽しいという

気持ちが残っているのであれば向いていると思います。

 

そんなに深く考えずに、自分の気持ちに素直になる。

必死になって楽しむというのが

まず大切なのかもしれないですね。

 

ーー 目の前に無数の選択肢が広がっていると思うと

   戸惑う気持ちもあるかもしれませんが、まずは

   「楽しい」という気持ちを大事にして、

   育てていくのが自分の夢や目標を実現させる

   第一歩なのかもしれませんね。

 

 

■ 言語も人も壁を作らない
______________________________________

 

ーー ここからは先生のレッスンについて

   伺いたいと思います。

   まず、まなぶてらすに登録してくださった

   きっかけは何だったのでしょうか?

 

コロナが始まってから

一時帰国しなければいけない時期がありました。

それで時間ができたので何かしたいなと

思ったのがきっかけです。

 

メインは英語ですが、

他にも数学や社会なども対応できます。

サッカーに関するレッスンというのも

需要があるかは分かりませんでしたが、

新しいことにチャレンジしてみたくて始めました。

 

幼い頃の僕のように、勉強しているサッカー少年少女も

いると思うので、勉強しながらサッカーの話を

できれば良いなという思いもありました。

 

 

ーー プロのサッカー選手から直々に

   トレーニング指導をしてもらえるなんて!

   今までにないレッスン内容ですね。面白そうです!

 

トレーニングを一緒にするだけではなくて、

サッカーについて話をする座学のレッスンもしています。

生徒さんの質問に答えたり、リアルタイムで

リフティングしている所を見せてもらいながら

アドバイスをしたり。

 

ご希望に合わせてサッカーや

トレーニングに関するレッスンを提供できますよ!

 

 

ーー アドバイスを貰えるというのも良いですね。

   最近は部活動が制限されていて、zoomなどを使って

   トレーニングをする運動部の生徒さんの話を

   聞くことがあります。そういった機会を利用して、

   プロ選手から学ぶというのも良いアイディアですね。

 

僕自身も所属しているチームでzoomを使って

トレーニングをしていた時期もありました。

体作りを中心としたメニューで、

体幹を鍛えたり、ストレッチをしたり。

 

そういったレッスンを一緒にすることもできます。

 

 

ーー メインは英語ということですが、

   どのようなレッスンを展開されておられますか?

 

英会話はもちろん、文法を丁寧に教えていく

といった内容のレッスンをしています。

 

文法のレッスンでも、ただ紙の上で勉強するだけではなく

その日に習った文法事項を使って会話形式で

お喋りをする時間も入れるようにしています。

 

テキストは自分で作った

オリジナルのものを使用しています。

 

そうすると、

一人ひとりの生徒さんに合わせることができるので。

 

もちろん、英検対策などは

市販の教材を使うこともできます。

 

気を付けているのは、テキストをただこなす

「作業」になってしまわないようにするという点です。

 

語学というのは会話が基本なので、そこを意識して

コミュニケーションをたくさん取り入れています。

 

日本語にしても、英語にしても

話すことに壁を作らないことが大事です。

たくさん話すことで英語を覚えていってほしいですね。

 

あと、僕がいつも伝えているのは

「どんどんミスしていいよ!」です。

子どもたちが積極的にチャレンジできるような

雰囲気作りを心がけています。

 

話すこともそうですが、書くことにも挑戦して

もらいたいので、子どもたちが気づかない内に徐々に

ハードルを上げていって、いつのまにか

英作文が書けるようになっていた!というように

自然に英語を自分のものにできるように工夫しています。

 

子どもたちが成長していく姿を見守れるのは嬉しいです!

 

 

ーー 先生ご自身が英語を習得された方法と同じように

   コミュニケーションを大切にされているんですね。

 

他愛ない会話も生徒さんと楽しみたいと思っています。

 

やっぱり最近の子どもたちは、

『鬼滅の刃』が好きな子が多いですよね~。

僕も好きで、全部読みました!

 

そういった話をすると盛り上がりますし、好きなものから

話題を発展させて英語の勉強の題材にすることもできます。

 

英語に興味がある生徒さんはもちろん、

サッカー好き、漫画好きな方とは話が合うと思います!

 

生徒さんの興味のあることと

英語を結び付けてレッスンすることも可能です。

 

 

ーー 『鬼滅の刃』で英語レッスンは

   盛り上がりそうですね!

 

   子どもたちと接する際に

   意識されていることはありますか?

 

 

同じ目線に立つことです。共感を大事にしています。

 

子どもたちの気持ちに寄り添って、一緒に大笑いして……

そんな風に打ち解けて楽しくレッスンできるよう

心がけていますね。他愛ない会話を

気軽にできる友達のような感覚です。

 

僕自身、高校時代にそういった先生がいて、その先生の

授業は学びたい!という気持ちにさせられました。

 

もちろん「教える」ことがメインの役割なんですが、

「先生」だからと壁を作りたくはありません。

 

名前で気軽に呼んでもらって、

楽しい時間を共有したいと思います。

 

 

ーー フラットな関係を通して

   学ぶ意欲を引き出してくださるんですね。

 

   それでは、最後に

   レッスン受講をお考えの方に一言お願いします。

 

僕は高校時代まで

特に英語ができたわけではありませんでした。

 

アメリカに行って、机に座って勉強するのではなく、

会話を重ねることで英語を習得することができました。

 

僕が実践してきたこの方法を使って、

みなさんのお手伝いができれば嬉しいです。

英語の最終目的をコミュニケーションを取ることとして、

それを見据えたレッスンをしています。

 

レッスン内容はご希望に合わせて柔軟に対応することが

可能です。みなさんの興味関心に合わせて、

英語を楽しく勉強していきましょう。

 

僕は意欲さえあれば何でもできると信じています。

 

もし機会があれば、

僕のレッスンをぜひ受けてもらえたら嬉しいです!

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

リオ先生、

ありがとうございました!

 

 

■ プロ選手からトレーニング方法を学びたい

 

■ 英語をコミュニケーションツールとして

たくさん使うレッスンをしてほしい

 

■ 好きな漫画やアニメ、熱中していることと

結び付けて英語を学びたい

 

 

そんな方におすすめしたい先生です。

 

サッカー好きな生徒さんはもちろん、

自分の好きなことをいっぱいお話したい生徒さんと

上手にコミュニケーションを取りながら

英語を自然に学べるようにしてくださいます。

 

挑戦することを恐れない、前向きなリオ先生は

子どもたちの良きロールモデルとなるでしょう。

 

オンラインのサッカートレーニングも

今後の展開に期待大です!

プロ選手から学べるこの機会をぜひお見逃しなく♪

 

▼リオ先生のプロフィールはこちら▼

https://www.manatera.com/wte/prfdtlfrm/1080

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

それでは、また次のインタビューでお会いしましょう!

 

まなぶてらす講師 こみや

魅力発見インタビュー バックナンバー>

https://www.manatera.com/blog/?tag=%E9%AD%85%E5%8A%9B%E7%99%BA%E8%A6%8B

 

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