教育コラム

まなぶてらす魅力発見!数英講師くま先生

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みなさん、こんにちは!

まなぶてらす講師のこみやです。

 

本日のメルマガは、

まなぶてらす講師のインタビュー

\\「魅力発見!」//

 

今回は、理数科目と英語を指導されている

「くま先生」の記事をお届けします。

 

勉強が趣味と伺っていたので、

さぞかし幼い頃から勉強熱心だったのだろう…

と思いきや、意外な事実が判明!

くま先生の真面目でユーモラスな一面も

知ることができる内容となっています。

 

また、今回のインタビューも動画版も。

約24分、ラジオ感覚でインタビューを聴けますよ。

 

▼インタビュー動画はこちらから▼

 

▼くま先生のプロフィールはこちら▼

https://www.manatera.com/wte/prfdtlfrm/1183

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

〈 指導可能分野 〉

・小中高の理数英(現在の新規募集は高校生のみ)

・高校受験(難関校可)

・大学受験(進路指導や学習計画サポートも含む)

 

※大手学習塾での約15年の豊富な指導経験

※近年の大学受験傾向に精通

※大学受験の「学習カリキュラム作成・管理」スペシャリスト

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

特に大学受験に向けた

トータルサポートに強みのある先生です。

 

・自分に合う勉強法について悩んでいる

・毎日が忙しすぎる!効率の良い勉強法を知りたい

・コロナ禍の影響を受け入試が不安

 

そんなお悩みの高校生の方、必見です!

ぜひ最後までお楽しみください。

 

=======【今回のハイライト】=======

■苦手な勉強を職業に!?

■今こそおススメのオンライン指導

■当たり前のことを当たり前に!正統派指導法とは?

=======================

 

■ 苦手だった勉強を職業にした理由

______________________________________

 

ーー 長年プロ講師として活躍されているくま先生。

   なんと趣味も「勉強」とお聞きしました!

   昔から相当勉強がお好きだったのでしょうか?

 

いえいえ!

学生時代は勉強はあまり好きではなく、

得意でもありませんでした。

 

大学を卒業してからは、

地元の一般企業に就職したので、初めから「勉強」に

関連のある仕事をしていたわけではないんですよ。

 

その一番初めの就職先内容が自分になじめず、

興味を持てなかったんです。

 

「これから先ずっと定年までここで働いていくのかな」

という思い中で、

「なにかしら自分に技能をつけなければ!」

という気持ちが芽生えました。

 

それで、社会人になって2年目ぐらいに

学生の頃は英語は苦手科目だったんですが、

英会話スクールに通い始めました。

 

そうしたら、

その英会話スクールがものすごく楽しかったんです!

毎日が楽しくなって、英語をもっと話したい

という気持ちが自然と強まりました。

 

TOEICのスコアも1年間で

400点から800点へと倍以上になりました。

短期間でこれほど上がる例はあまりないと

英会話スクールの先生にも驚かれるほどです。

 

こうした経験から、

自分が興味をもって積極的に取り組むとこんなにも

効率的に身に着けられるということが実感できました。

そして、これを職業にしていきたいと考え、

入社して5年目に教育業界に転身する道を選びました。

 

ーー 学生の頃は好きではなかった勉強を

   社会人になって好きになる、ましてそれを職業に

   してしまうなんて、すごいことですね!

   大きな決断だったと思います。

 

   いざ始められた教育業界のお仕事はどうでしたか?

 

学習塾に勤め始めました。

でも、英語以外の教科指導も必要だったんですね。

 

数学や理科は得意だったので良かったのですが、

正直、社会や国語は苦手でした。

 

中学校時代は社会がめちゃくちゃ苦手だったんですよ。

そこで、社会を自分で勉強し直し始めました。

歴史漫画を全巻買ってきて読んだり、

大河ドラマを観たり。これはハマりました(笑)

 

結局、一つひとつの歴史をちゃんと学んでいくと

社会ってものすごく面白い!と思うようになれたんです。

 

勉強ってお堅いイメージがありますよね。

でも、物事一つひとつを丁寧に見ていく、知っていくと

ものすごい興味深いことが沢山あることに気づきました。

 

ーー 学生時代の苦手科目も克服したんですね!

   

   小中学生を対象に指導された後に、

   高校生部門へも移られたとお聞きしました。

   そこでの指導はいかがでしたか?

 

高校生部門では、英語と数学の指導をおこないました。

 

高校の数学はとても奥が深いです。

私自身の高校時代は、ただ公式を覚え、問題のパターンに

合わせて解けばよいと考えていました。

本質をしっかり理解していたわけではなかったんですね。

 

勉強って奥が深いけれど、基礎的な本質の部分は

ものすごく単純で常識的だったりします。

そこをちゃんと理解すると応用範囲が広がって、

色々問題が解ける。

こうしたことを教えながら気づかされていきました。

 

こうして、教えるという仕事が好きになってしまいました。

また、それと同時に自分も日々新しい知識を吸収したい

という思いで勉強する機会も増えました。

 

ーー 「教えること」を職業にしたことで、ご自身の

   学ぶ意欲もよりヒートアップしていかれたのですね。

   どうすれば先生のように

   「学ぶこと」を楽しめるのでしょうか?

 

私自身も学生時代はなかなか気づかなかったんですが、

知識を吸収することによって、実際に社会に出たときに

いろいろ役に立つことがあります。

 

学生時代はそういったものが見えないなかで、

とりあえず勉強しないと!という意識がありました。

でも、それでは楽しさは生まれない。

目的意識がある中で、自ら勉強することが大切です。

そうすると力がつき、吸収が早くなると感じました。

 

できたら生徒さんにも、今の勉強が

将来どういった所に繋がるのか、役に立つのかなど

知ってもらえたらと思います。

 

そうでないとしても、公式を理解できると楽しいなど、

勉強に興味を持ってもらえればといいなと。

自分で興味をもって楽しい、面白いと思ってもらえたら

自ら勉強していくことができます。

 

実際、それが一番成績が上がる方法です。

こちらがどんなに丁寧に教えても

どんな有名な先生が全力で教えても

本人の頑張る気持ちがなければいけません。

目的意識を持って自ら勉強してほしいと思います。

 

ーー やる気には

   目的意識が欠かせないということですね。

 

   目指すところが決まったとして、

   それに向かって努力するには計画も必要です。

   くま先生は、特に大学受験の学習計画サポートに

   特化されていると伺いました。

   どのように指導してこられたのでしょうか?

   

大学受験は科目も多く、内容も深くなります。

時間が足らないと思われる方が多いです。

その中で頑張って勉強していても、希望の大学レベル

まで到達できなかった生徒さんを沢山見てきました。

 

カギになるのは参考書とその進め方です。

 

世の中に沢山ある参考書の中から、

どれを選んだらよいかを決めるのは難しいですよね。

実際、生徒さんから

どの参考書がいいですか?とよく質問を受けるのですが、

実はコレものすごい難しい質問なんですよ。

 

参考書とは、その子の学力、目指しているところ

今の状況などをふまえた上で決まってくるものだからです。

基本的にどの参考書も正しいことが書いてありますし、

どれも良いものには変わりありません。

 

しかし、果たしてそれが今の自分の実力に合っていて、

さらに自分の実力と目指している大学と

そこを結ぶ階段上にあるものなのか。

そこが参考書選びのポイントになります。

今の実力の1、2段上

または今の実力ぐらいのものを選ぶと良いですね。

 

私は生徒さんとカウンセリングしてみて、

模試の結果などから現状を確認します。

そして、最終的にどうなりたいのか、

どの大学を目指したいのかをお聞きしています。

 

そこまでいかないことには、

いくら自分に合った参考書をこなしていっても

最終的に自分の目標まで到達しないと意味がありません。

 

また、目標達成のためには、

何をどのぐらいの期間で終わらせるかなども大切なことです。

そういったことを学習計画の中に盛り込んでいきます。

 

しかし、この計画通りにすすめられる生徒さんは

ほとんどいません。日々の学校生活や宿題、

部活などで色々忙しいのが高校生です。

 

ここで私の出番となります!

一緒に計画を達成していくサポーターとしての役割です。

計画を毎週しっかりチェックし、進んでいる時は褒め、

遅れている時は理由を聞き解決法を探ります。

 

ーー スタート、過程、そしてゴールまで一緒に

   伴走してくれる存在がいるのは心強いですね。

 

   くま先生はこれまで様々な形態での指導を

   経験されてきたと伺いました。

   具体的にどのような形で、

   指導されてこられたのでしょうか?

 

初めの10年は小学生から高校生を対象に、

集団指導をおこなっていました。

 

その後3年間は個別指導をおこない、

近年は大学受験部門での映像授業での指導をしてきました。

これには生徒さんの学習管理や、

分からなかった問題の質問対応も含まれています。

 

そして、今回のコロナ禍の影響で転機がおき、

まなぶてらすでのオンライン指導へと移ってきた次第です。

 

ーー ほぼすべての指導形態を

   経験されていらっしゃるのですね!

 

   オンライン指導は、現在増々注目されていますが、

   他の指導形態の利点やデメリットをふまえて

   先生が考えるこの指導の利点は何でしょうか?

 

まず、【集団指導】の魅力はライバルがいること。

そして、講師がレベルの高いカリキュラムを先取りで

引っ張っていくスタイルという点です。

さらに、必ず決まった曜日、

時間におこなわれる点もメリットだと思います。

 

【個別指導】は、生徒さん各自のペースですすめる

ことができるのが良いですね。

 

でも、逆にマイペースになってしまいがち

という欠点もあります。

自分に合ったレベルで無理なくできてちょうど良い

ことはいいのですが、そのやり方を続けていて

自分の目標に到達するかという問題です。

 

そうならないためのカギが、講師です。

講師が目指すレベルまでしっかり引っ張ってあげる

という意識を強くもっていないといけません。

講師の力量が問われる指導だと思います。

 

【映像授業】はものすごく便利です。

ある程度有名な先生の授業が、

自分のペースに合うように用意されていて

しかも何度でも繰り返し見ることができ効率が良い。

 

こうしてみると一番良いように感じますが、

実は便利すぎるのが欠点なんです。

今日見なくても、明日見れる。

明日見なくても、明後日見れる…となると、

だんだん遅れていってしまいます。

映像授業はしっかり学習を管理してくれる人

サポートが必要です。

 

そして【オンライン指導】についてですが、

これは、個別指導寄りだと思います。

個別指導は講師の力量が問われるとお話しましたが、

オンライン指導は従来の個別指導スタイルよりも

更に教える側に高いスキルが求められます。

 

というのも、すぐ隣にいると、

その生徒さんの細かいところに気づきやすいですが、

画面上だとそれが難しいと感じています。

 

生徒さんのことをよく知るためには、

今まで様々な生徒さんをみてきた経験が必要だと思います。

ある程度それなりに経験やスキルがある先生でないと

オンラインレッスンは成立していかないかなと。

 

あとは、やはり便利さが魅力ですね。

今の状況で外出しなくて済みますし、

まなぶてらすならば、必要に応じてレッスンの回数を

増やしたり減らしたりできるので、テスト前など

状況に合わせて利用することができます。

 

実際にオンライン指導をやってみたところ、

すぐ隣で教える個別指導と変わらずに

指導できることに気がつきました。

これから注目される指導形態だと思います。

 

それぞれの指導形態にメリットとデメリットがあるので、

自分が前向きに授業を受けることができるものを

選んだり組み合わせたりすると良いでしょう。

 

■ 腕相撲大会で優勝したいなら、腕立て伏せを!

______________________________________

 

ーー ここからは、実際にくま先生がおこなっている

   オンライン指導についてお聞きしていきます。

   

   くま先生限定「単元別講座」があると伺いました。

   これはどういった講座でしょうか?

 

高校生向けの単元ごとに重要な問題をピックアップした

数学のレッスンをおこなっています。

頻出問題をピックアップした自作の教材を使用します。

 

今までの指導経験の中で、

毎年同じ問題で生徒さんが躓くのを見てきて

その傾向がよく分かるようになりました。

そこで、そうした問題だけをピックアップした

細かな解説つき自作プリントを作成しています。

 

事前に問題を取り組んでもらい解けなかったもの

を中心に解説をしていくスタイルです。

 

この形はとても効率的で、

短い時間でより多くの単元を復習することができます。

 

もちろん、一から予習していきたいという場合は、

しっかりと丁寧に指導することも可能です。

しかし、なにかと忙しい高校生にはこのような

効率の良い方法をおすすめしています。

自分の苦手の穴を埋めていくことができます!

 

ーー 貴重な時間を最大限活用できるレッスンですね。

   くま先生のレッスンの

   「ここぞ!」という強みは何でしょうか?

 

そんなにすごいところはないと思うんですけれど(笑)

 

今までの経験から、それぞれの生徒さんにある

躓きやすいポイントや合うスタイルなどが

気づきやすくなってきたと思います。

 

気が付いた点は正直にお伝えするようにしています。

なにがなんでも自分の授業を受けてほしい!

という思いは全くないので、

もし私のレッスンスがその生徒さんに合わない場合は、

他の方法をご提案することもあります。

 

もちろん合う人には、レッスンを受けてもらいたい

ですし、とても嬉しいです!

 

ぜひ、私のレッスンは気軽に受けてもらいたいです。

そこが強みでしょうか(笑)

 

あまり気合を入れて授業を申し込んで頂かなくても、

1,2回授業を受けるだけでも全然かまいません。

半年後にまた受けてみようというのでもウェルカムです!

その辺は気にせずに、気軽に受けてほしいと思います。

 

もう一つの強みは、

沢山の問題集を実際に解いてきているという点です。

 

指導している方の中でも、実際にすべて解いている人は

なかなか居ないのではないかと思います。

ただ一通りパラパラ見るだけではなく、解いた上で

その参考書の使い方や特徴をアドバイスできます。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

※くま先生が実際に解いている高校生向け参考書の一例

【英語】

・「やっておきたいシリーズ」

(300.500.700)

 

【数学】

・緑チャート(共通テスト向けにおすすめ!)

・「4ステップ」「4プロセス」

・「キャンパス」(難関校向け)

・基礎問題精講

 

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生徒さんが質問をしてくれた時に

あらかじめ適切な解答、解説が準備できていれば、

効率よく質問対応ができますよね。

 

その気持ちから、生徒さんに取り組ませていた問題集を

自分でも解いてみるようになり、

だんだんと冊数が増えていきました。

 

ーー 効率よく勉強を進めさせたいという気持ちから

   始まったことだったのですね。

   たしかに、まなぶてらすの「質問レッスン」でも

   くま先生は大人気ですね!

 

   また、先生は「正統派指導」をプロフィール上で

   打ち出しておられます。

   これはどういった指導方法なのでしょうか?

   

 

私が正統派指導法と呼んでいるのは、

「正しいことを正しいやり方で必死に頑張る!」

これが重要だと思います。

 

例えば、腕相撲大会で優勝したいとします。

それに向けての正しいトレーニングは「腕立て伏せ」です。

鍛えるべきは、腹筋ではない。

いくら一生懸命腹筋していますと言ってもそれでは、

「いや、ちょっとまてよー!」となるじゃないですか(笑)

 

勉強もそれと同じです。

大学受験でも、目標とする大学に入るために頑張る

「正しいこと」は人それぞれ違いますが、必ずあります。

まずはその「正しいこと」を見つける必要があります。

 

それが、

「数多くある参考書の中から最適なものを提案すること」

 

自分のレベルにあったものをどのようなペースで行えば

良いかといった「正しいこと」をアドバイスします。

 

次は「正しいこと」を「正しいやり方」でやっていく。

 

腕相撲大会のたとえ話に戻ると、腕立て伏せを

いくらやっても首だけ動かすだけでは力はつきません。

決められたペースや、

正しいやり方をしっかり守ることが必要です。

 

同じように勉強も、正しいやり方を提案したあとは、

日々のチェックが不可欠です。

それが正しく行われているか、一番効率の良いやり方、

身に着く方法かをチェックする必要があります。

 

これを講師がサポートします。

参考書をどのぐらいのペースで、また何周おこなうのか。

正答率がどのくらいになれば、できたといえるのか。

こういった点を計画に組み込んでいきます。

 

そのうえで、「必死にがんばる!」

これはぜったい必要です。

 

生徒さんも、そして、もちろん講師も必死に頑張ります。

 

生徒さんが一生懸命がんばるということを前提として、

これに「正しいこと」と「正しいやり方」を

講師が上手く提案してあげると、ものすごく力がつきます。

 

ーー 勉強の形としては、とてもシンプルですが

   実際にやってみると一人では大変そうですね。

   

   間違っていた時に修正してくれて、

   辛い時に励ましてくれる。そんなコーチのような

   存在がいてくれると頼もしいと思います。

 

          レッスンの中で生徒さんに接する際に

   大切にされていることはありますか?

 

こまめな声掛けを意識しています。

特にオンラインではどの辺りで躓いているか、

手元を確認しずらい部分があるので注意しています。

 

説明がわかりにくかったところがないか、

分かっていないのに「分かった」と言っていないか

質問がないかをよく聞くようにしています。

 

何回同じ質問をされても何度でも答えますし、

理解しづらそうであれば違う解説をしたりと

トコトンお付き合いします!

 

そして、これはオンラインに限らずですが、

どのレッスンに対しても全力で

一生懸命やらせて頂いています!

 

当たり前のことですが、手をぬかない。

問題をみてすぐに答えられることも多いですが、

分かっていても、もう一度問題を解く。

一つひとつの授業を全力で手をぬかないよう心がけています。

 

ーー 今回のインタビューを通して、くま先生は

   本当に真面目で誠実なお人柄なんだなと感じました!

 

   それでは、最後になりますが、

   レッスン受講をお考えの方に一言お願いします。

 

近年は高校生向けの数学を指導することが多かったです。

数学は大学受験で一番、

勉強時間を費やす教科だと考えています。

 

でも、難しい入試問題も結局は

基礎の組み合わせや本質を問われている問題が多いんです。

困っていた問題が、私の授業を受けて、

簡単に解けるようになった!と

感じてもらえるような授業をしていきたいです。

 

私もまだまだ問題を解いている最中で、これからも

様々な問題集を解いていきたいと思っています。

生徒さんと一緒に、

自分自身も引き続き勉強していきたいです!

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

くま先生、

ありがとうございました!

 

■学習管理をしてくれる伴走者の存在がほしい

■頑張っているのに成果がでず悩んでいる

■自分の勉強法を見直したい

 

そんな方におすすめしたい先生です。

 

特に、くま先生限定の「単元別講座」は

効率よく復習したい夏期講習にぴったりです!

気軽に受講できるという点も魅力のくま先生レッスン。

ぜひこの夏に、体験なさってみてくださいね。

 

▼くま先生のプロフィールはこちら▼

https://www.manatera.com/wte/prfdtlfrm/1183

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

ジメジメとしたお天気がつづきますが、

どうぞお身体をお大事にお過ごしください。

 

それでは、また次のインタビューでお会いしましょう。

 

まなぶてらす講師

こみや

 

<魅力発見!バックナンバー>

・英語講師  Naomi先

・国語講師 たたみ先生

・ピアノ講師 えりか先生

・理科講師 まさみ先生

・社会講師 みこ先生

・数学講師 とも先生

・理数講師 きょん先生

・数学講師 龍馬先生

 


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