オンライン家庭教師って実際どうなの?」「塾とどっちがいい?」「たくさんサービスがあって選べない…」

近年、小中高生の学習サポートとしてオンライン家庭教師を利用するご家庭が急増しています。コロナ禍を経てオンライン学習への抵抗感が薄れたこともあり、文部科学省の調査でもICTを活用した学習の広がりが確認されています。

しかし、「画面越しで本当に成績が上がるの?」「対面の方がいいのでは?」と不安を感じる保護者も少なくありません。

この記事では、オンライン家庭教師のメリット・デメリット、塾や訪問型家庭教師との違い、そして失敗しないサービスの選び方を、5,000人以上の学習相談実績を持つ専門家が徹底解説します。

Contents

オンライン家庭教師とは?基本の仕組み

オンライン家庭教師とは、ZoomやGoogle Meetなどのビデオ通話を使い、自宅にいながらマンツーマンの授業を受けられるサービスです。

オンライン家庭教師の基本:

  • パソコンやタブレットがあればすぐに始められる
  • 先生と1対1でリアルタイムにやり取りしながら学習
  • 画面共有やホワイトボード機能で教材を映しながら指導
  • 全国(海外からも)どこでも受講可能

オンライン家庭教師の7つのメリット

メリット1:送迎が完全に不要

通塾の最大の負担は送迎です。特に共働きのご家庭や兄弟が多いご家庭では、送迎だけで毎日1〜2時間を費やしているケースも珍しくありません。

オンライン家庭教師なら、自宅のリビングや子ども部屋からそのまま受講。移動時間ゼロで、その分を学習や家族の時間に充てられます。

メリット2:全国のプロ講師から選べる

地域の塾や家庭教師は「近くにいる先生」の中から選ぶしかありません。一方、オンラインなら全国・海外在住の講師から、お子さんに最適な先生を選べます

例えば、地方にお住まいでも、首都圏の難関中学受験に精通した講師や、海外大学卒のバイリンガル講師のレッスンを受けることができます。

「先生を選べるかどうか」はサービス選びの重要ポイントです。一般的なオンライン家庭教師サービスの多くは、運営事務局が講師を選定して割り当てるスタイルです。一方、保護者やお子さん自身が講師のプロフィールを見て自分で先生を選べるサービスもあります。先生との相性はお子さんのやる気に直結するため、「選べるかどうか」は事前に確認しておきたいポイントです。

メリット3:マンツーマンで「わからない」をその場で解決

塾の集団授業では、わからないところがあっても質問しにくい雰囲気があります。オンライン家庭教師は完全1対1なので、お子さんのペースに合わせて、理解できるまでじっくり教えてもらえます。

「この問題がわからない」とその場で聞ける安心感が、学習意欲の向上につながります。

メリット4:時間の自由度が高い

塾は曜日・時間が固定されていますが、オンライン家庭教師は先生と相談して柔軟にスケジュールを組めます

  • 部活の後の遅い時間でもOK
  • テスト前だけ回数を増やす
  • 土日や祝日にまとめて受講
  • 海外在住の場合、現地時間に合わせて受講

メリット5:オンライン専業のサービスなら費用が抑えられる

「オンライン家庭教師=安い」というイメージがあるかもしれませんが、実はすべてのサービスがリーズナブルとは限りません

従来の訪問型家庭教師をそのままオンライン化しただけのサービスでは、料金体系が対面時代とほとんど変わらないケースも多くあります。また、オンラインとオフライン(対面)の両方を手がけているサービスは、教室維持費や人件費が料金に反映されるため、オンラインの料金も高めになる傾向があります

一方で、オンライン専業で運営しているサービスは、教室を持たないぶん固定費が低く、そのコストメリットが受講料に反映されやすいため、同じマンツーマン指導でも料金がリーズナブルになる傾向があります。

運営形態による料金の違い(目安)

運営形態 月額費用の目安 特徴
訪問型をオンライン化 月3〜6万円 対面と料金がほぼ同じケースも
オンライン+対面の併用型 月2〜5万円 教室維持費が料金に反映されやすい
オンライン専業 月1〜3万円 固定費が低く、料金に還元されやすい

メリット6:親が授業の様子を確認できる

自宅で受講するため、どんな授業が行われているかを親が自然に把握できます。塾に通わせている場合、「今日何を勉強したの?」と聞いても「忘れた」で終わりがちですが、オンラインなら隣の部屋から様子を見守ることもできます。

メリット7:先生との相性が合わなければ変更しやすい

訪問型の家庭教師や地域の塾では、先生を変えたいと思っても言い出しにくいもの。自分で講師を選べるタイプのオンラインサービスなら、お子さんに合った先生が見つかるまで気軽に試せます

ただし前述の通り、運営側が講師を割り当てるスタイルのサービスでは、講師変更の手続きが必要になる場合もあります。サービス選びの際に確認しておきましょう。

オンライン家庭教師の3つのデメリット

メリットが多い一方で、知っておくべきデメリットもあります。

デメリット1:集中力が続きにくい場合がある

自宅は学習環境としてリラックスしすぎる面があり、画面の前に座り続けるのが難しいと感じるお子さんもいます。

対策:最初は保護者がそばでサポートしたり、学習スペースを整えたりすることで改善できます。マンツーマンのため先生が常に声をかけてくれるので、集団授業よりむしろ集中しやすいという声も多くあります。

デメリット2:手元の確認が難しい場合がある

数学の途中計算や作文の添削など、ノートに書いた内容を先生に見せるのが対面より手間がかかる場合があります。

対策:書画カメラやスマホを使って手元を映す方法で解決できます。最近ではタブレットに直接書き込みながら指導するスタイルも増えています。

デメリット3:通信環境に左右される

Wi-Fi環境が不安定だと、映像や音声が途切れてストレスになります。

対策:下り1.5Mbps以上(HD画質なら3Mbps以上)の安定した回線があれば問題ありません。Wi-Fiルーターの近くで受講する、有線LANを使うなどの工夫で解決できます。

オンライン家庭教師 vs 塾 vs 訪問型家庭教師|徹底比較

3つの学習サポートを比較

比較項目 オンライン家庭教師 集団塾 訪問型家庭教師
指導形式 マンツーマン 1対多(10〜30名) マンツーマン
月額費用の目安 月1〜3万円
(オンライン専業の場合)
月2〜5万円 月3〜6万円
入会金 無料のところも多い 1〜3万円 1.5〜3.5万円
送迎 不要 必要 不要
講師の選択肢 全国から選べる
(※選べないサービスもあり)
教室の講師のみ 地域の講師のみ
時間の自由度 高い 曜日・時間固定 比較的柔軟
講師の変更 しやすい
(自分で選べるサービスの場合)
難しい 言い出しにくい
向いているタイプ 自分のペースで学びたい子 競争環境で伸びる子 対面でないと集中できない子

オンライン家庭教師が特に向いているのはこんなご家庭

オンライン家庭教師がおすすめの家庭:

  • 送迎の時間が取れない共働きのご家庭
  • 近くに良い塾や教室がない地方在住のご家庭
  • 集団授業が苦手、マイペースなお子さん
  • 部活で忙しく、スケジュールの柔軟性が必要な中高生
  • 海外在住で日本の学習サポートが必要なご家庭
  • 不登校で通塾が難しい、自宅から安心して学びたいお子さん
  • 塾代を抑えたいが、マンツーマンの質の高い指導を受けたいご家庭

初回レッスンではどんなことをするの?

「申し込んだら、いきなり授業が始まるの?」と不安に思う方もいるかもしれません。多くのオンライン家庭教師サービスでは、初回は体験レッスンとして以下のような流れで進みます。

STEP 1:ヒアリング(5〜10分)

先生がお子さんと保護者に、現在の学習状況や困っていること、目標を聞きます。「数学の文章題が苦手」「英検3級に合格したい」「定期テストで平均点を超えたい」など、具体的な悩みや目標を伝えましょう。事前にメモしておくとスムーズです。

STEP 2:体験授業(20〜30分)

実際の授業を体験します。先生がお子さんの理解度を確認しながら進めるので、「今の実力でどこまでわかっていて、どこからつまずいているか」が明確になります。この時間で先生との相性も感じ取れます。

STEP 3:フィードバック・今後の方針(5〜10分)

授業後に、先生からお子さんの現状分析と今後の学習方針についてフィードバックがあります。「週何回、どの科目を重点的にやるべきか」など具体的なアドバイスがもらえるので、継続するかどうかの判断材料になります。

体験レッスンは「授業を受ける場」であると同時に、先生の人柄や教え方を見極める場でもあります。お子さんが「この先生ならまた受けたい」と感じるかどうかを大切にしてください。

成果が出るまでの期間の目安

「何回くらい受ければ効果が出るの?」は保護者が最も気になるポイントです。もちろん個人差はありますが、目的別のおおよその目安をご紹介します。

目的別:成果が出るまでの期間の目安

目的 回数・期間の目安 ポイント
定期テスト対策 4〜8回
(テスト2〜3週間前から)
苦手単元に絞って集中対策。短期間でも点数アップを実感しやすい
苦手科目の克服 月4〜8回 × 3ヶ月〜 つまずきの原因まで遡って指導。焦らずコツコツ取り組むことが大切
英検対策 月4〜8回 × 2〜4ヶ月 ライティング添削や面接練習はマンツーマンが最も効果的
高校受験対策 週1〜2回 × 半年〜1年 内申点対策と入試対策を並行。塾との併用も効果的
大学受験対策 週1〜2回 × 半年〜1年 苦手科目のピンポイント強化や、小論文・面接対策に活用

注意:上記はあくまで目安です。お子さんの現在の学力や目標によって異なります。体験レッスンの際に、先生に「どのくらいの期間で成果が出そうか」を相談してみましょう。具体的な見通しを示してくれる先生は、指導経験が豊富な証拠です。

学年別おすすめ活用法

オンライン家庭教師は学年によって活用の仕方が変わります。お子さんの学年に合った使い方を確認しましょう。

小学校高学年(5〜6年生)

おすすめの活用法:

  • 苦手科目の早期克服:算数のつまずきを中学に持ち越さないよう、分数・割合・速さなどの重要単元を重点的に
  • 中学受験の補強:塾の授業でわからなかったところをオンライン家庭教師でフォロー
  • 英検チャレンジ:5級・4級から始めて、中学入学前に3級取得を目指す

この時期に学習の土台を固めておくことで、中学以降の伸びが大きく変わります。

中学生(1〜3年生)

おすすめの活用法:

  • 定期テスト対策:テスト範囲に合わせた集中レッスン。内申点アップに直結
  • 苦手科目のピンポイント指導:数学・英語など、つまずきやすい科目をマンツーマンで克服
  • 高校受験対策:志望校に合わせた過去問演習、面接練習
  • 英検対策:3級〜準2級の取得で高校入試の内申点加算を狙う

部活との両立が課題になる時期。部活後の夜間や土日に受講できるオンラインの柔軟性が特に活きます。

高校生(1〜3年生)

おすすめの活用法:

  • 大学受験の苦手科目対策:予備校では手が回らない科目をピンポイントで強化
  • 総合型選抜(旧AO入試)対策:小論文添削、志望理由書の作成サポート、面接練習
  • 共通テスト「情報I」対策:学校の授業だけでは不安な新科目をプロに教わる
  • 英検対策:準2級〜2級の取得で大学入試の得点換算・試験免除を狙う

高校生は自分の課題を把握できている場合が多いため、必要な科目だけ必要な回数を受講するポイント制サービスとの相性が良いです。

全学年共通:英検対策はオンライン家庭教師と好相性

英検は小学校高学年から高校生まで、どの学年でも受験できる資格です。特に3級以上で必要になるライティング添削と面接(スピーキング)練習は、マンツーマンのオンライン指導が最も効果を発揮する分野です。入試優遇制度を活用するためにも、早めの取得がおすすめです。

失敗しないオンライン家庭教師の選び方|5つのチェックポイント

チェック1:講師の質と採用基準

サービスによって講師の質には大きな差があります。採用率・講師の経歴・指導実績を公開しているサービスを選びましょう。

学生アルバイト中心のサービスと、プロ講師や社会人講師が中心のサービスでは、指導の質が大きく異なります。講師のプロフィールや自己紹介動画が見られるサービスだと、事前に相性を判断しやすくなります。

前述の通り、良い先生の条件は「学歴」だけではありません。人間性・経験の幅広さ・指導実績の3つの視点で確認しましょう。お子さんが先生に憧れを抱くような出会いがあれば、それは学力以上の財産になります。

チェック2:講師を自分で選べるかどうか

オンライン家庭教師サービスには、大きく分けて2つのタイプがあります。

  • 事務局が講師を割り当てるタイプ:手間は省けるが、相性が合わないときの変更が面倒
  • 保護者・お子さんが自分で講師を選べるタイプ:プロフィールを見て相性の良さそうな先生を試せる

先生との相性はお子さんの学習意欲に直結します。自分で選べるサービスの方が、納得のいく先生に出会いやすいでしょう。

チェック3:料金体系の透明性

月謝以外に、入会金・教材費・管理費・解約金がかかるかを必ず確認しましょう。

  • 入会金:無料〜3万円と幅がある
  • 教材費:指定教材の購入が必要なサービスもある
  • 解約金:最低契約期間が設定されている場合は要注意

「月額○○円〜」の表記だけで判断せず、年間の総コストで比較することが大切です。前述の通り、オンライン専業のサービスの方がコストメリットが大きい傾向があります。

チェック4:無料体験の有無と回数

ほとんどのサービスが無料体験を提供していますが、1回だけのところと複数回試せるところがあります。複数の講師を試せるサービスの方が、お子さんに合った先生を見つけやすくなります。

チェック5:対応科目とサービスの幅

学校の5教科だけでなく、英検対策、中学受験、高校受験、大学受験まで幅広く対応しているサービスなら、お子さんの成長に合わせて長く利用できます。

また、「週1回固定」ではなく、必要なときに必要な分だけ予約できるポイント制のサービスだと、テスト前に集中受講するなど無駄がありません。

まなぶてらすが選ばれる理由

「まなぶてらす」は、2016年のサービス開始以来、累計50万回以上のレッスン実績を持つオンライン専業の家庭教師サービスです。

まなぶてらすの特長

項目 内容
入会金 0円(維持費も不要)
在籍講師数 200名以上(採用率8%の厳選講師)
対応科目 5教科+英検+中学受験+高校受験+大学受験
料金システム 都度予約のポイント制(月額縛りなし)
講師の選び方 保護者・お子さんが自由に選べる(曜日・時間・先生すべて自由)
受講可能時間 24時間365日(早朝の登校前レッスン、不登校のお子さん向けの日中レッスンにも対応)
無料体験 初回無料の講師が多数(複数の講師を試せる)
累計レッスン数 50万回以上

まなぶてらすの独自性

多くのオンライン家庭教師サービスが「5教科の学習指導」に特化しているのに対し、まなぶてらすでは勉強系の科目に加えて、ピアノ・そろばん・プログラミング・将棋・アートなど20種類以上の習い事レッスンも同じプラットフォーム上で受講できます。

「勉強は週2回、ピアノは週1回」といったように、学習と習い事を1つのサービスでまとめて管理できるのが大きな特長です。また、すべてのレッスンで曜日・時間・先生を保護者やお子さんが自由に選べる仕組みになっています。

さらに、早朝の登校前レッスンにも対応しており、朝の時間を有効活用したいご家庭に好評です。また、不登校のお子さんには平日の日中レッスンも実施しており、生活リズムを整えながら学習を進めることができます。

保護者の声

「大手の個別指導塾に通っていましたが、先生が学生アルバイトで質にばらつきがありました。まなぶてらすに切り替えてからは、プロの先生に毎回見てもらえるのに月謝は以前より安くなりました。子どもも『先生の教え方がわかりやすい』と喜んでいます。」(小5・男の子のお母さま)

保護者の声

「地方に住んでいるため、近くに英検対策ができる塾がなく困っていました。まなぶてらすで英検指導の経験豊富な先生に出会えて、3級に一発合格できました。先生を自分で選べるので、子どもとの相性を重視して決められたのが良かったです。」(中1・女の子のお母さま)

保護者の声

「部活が忙しい息子は塾の固定スケジュールに合わせられず困っていました。まなぶてらすなら空いている時間に自分で予約できるので、部活との両立ができています。テスト前だけ回数を増やせるのも助かります。」(中2・男の子のお母さま)

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実際のレッスンの様子をご覧ください

まなぶてらすの講師がどのようにレッスンを行っているのか、実際の様子を動画でご紹介します。

よくある質問

Q. オンライン家庭教師で本当に成績は上がりますか?

はい、マンツーマン指導はお子さんの理解度に合わせて進められるため、集団授業よりも効率的に成績アップが期待できます。特に「わからないところを質問できない」タイプのお子さんには効果的です。まなぶてらすでも、定期テストの点数アップや志望校合格の報告を多数いただいています。

Q. 必要な機材は何ですか?

パソコンまたはタブレットと、安定したインターネット環境があれば始められます。Webカメラとマイクは、ノートパソコンやタブレットに内蔵されているもので十分です。数学や理科でノートを見せたい場合は、書画カメラやスマホを追加で用意すると便利です。

Q. 途中でやめたいときに違約金はかかりますか?

サービスによって異なります。最低契約期間や解約金が設定されているサービスもあるため、入会前に必ず確認しましょう。まなぶてらすはポイント制のため、月額の縛りや解約金は一切ありません。

Q. 塾とオンライン家庭教師を併用できますか?

はい、併用しているご家庭も多くいらっしゃいます。例えば、塾では集団授業で基礎を学び、苦手科目だけオンライン家庭教師で補強するという使い方が効果的です。必要な科目だけ受講できるので、費用も最小限に抑えられます。

Q. 講師が合わなかった場合はどうなりますか?

サービスによって対応が異なります。事務局に連絡して講師を変更してもらうサービスが一般的ですが、まなぶてらすのように自分で次の先生を自由に選べるサービスなら、手続き不要で別の先生を試すことができます。

まとめ

この記事のポイント:

  • オンライン家庭教師は送迎不要・全国の講師から選べる・時間の自由度が高いのが最大の強み
  • 料金はオンライン専業のサービスの方がリーズナブル。訪問型をオンライン化しただけのサービスは高めの傾向
  • 「先生を自分で選べるか」「事務局が割り当てるか」はサービスによって異なる重要ポイント
  • 選ぶときは「講師の質」「講師を選べるか」「料金の透明性」「無料体験」「対応科目」の5つをチェック
  • まなぶてらすはオンライン専業・入会金0円・ポイント制・講師を自由に選べるサービス。勉強に加えて習い事レッスンも受講可能

お子さまの学習に最適な環境を見つけるために、まずは無料体験から始めてみてください。

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この記事の監修者

坂本七郎

坂本七郎

まなぶてらす代表・家庭学習コンサルタント

5,000人以上の保護者への学習相談実績を持つ家庭学習の専門家。著書15冊(累計26万部以上)。NHK Eテレなど多数メディアに出演。2016年にオンライン家庭教師「まなぶてらす」を設立し、多様な学習ニーズに対応するサービスを運営。

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ABOUT ME
オンライン家庭教師「まなぶてらす」
単発・短期から受講できる 小・中・高校生のためのオンライン個別指導サービス。授業はすべて対面式のマンツーマン。<指導科目> 5教科、中学受験、高校受験、大学受験、そろばん、プログラミング、英会話、理科実験、ピアノ、将棋、作文など。まなぶてらす