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[魅力発見!]理科講師 うえむら先生 インタビュー

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みなさん、こんにちは!

まなぶてらす講師のこみやです。

 

本日のメルマガは、

まなぶてらす講師のインタビュー

\\ 魅力発見! //

 

今回のゲストは、地学のスペシャリスト

うえむら先生です!

 

南極観測隊に参加されたご経験を

写真や資料を通して語ってくださるMY講座はもちろん、

Google earth や Mitaka を用いた地球・宇宙旅行の

講座も人気があります。

 

初めにお伝えしますが、

「魅力発見!」のインタビュー史上

最も笑いの多い回になりました!!(笑)

 

そんなユーモラスな先生のご経験はもちろん、

科目の捉え方や講師と生徒の関係性についても

興味深いお話を伺いました。

本編に乞うご期待♪

 

 

また、今回のインタビューダイジェスト動画も配信中です。

ラジオ感覚でお聞きになりたい方にぜひ♪

 

▼インタビュー動画はこちらから▼

 

 

▼うえむら先生のプロフィールはこちら▼

https://www.manatera.com/wte/prfdtlfrm/1248

 

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〈 指導可能分野 〉

・小中理科一般

・高校地学(入試対策も可)

・理科実験(地学分野メイン)

・MY講座(保護者の方も大歓迎♪)

 

※中高一貫校や公立高校で理科講師として13年ほど勤務

※南極観測に参加された経験をいかしたMY講座などを展開

 

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子どもたちの好奇心や探求心をくすぐる

レッスンをしてくださる先生です。

 

 

・理科への興味関心を楽しみながら深めたい

・科目にとらわれずに学びの視野を広げたい

・バーチャル旅行に興味がある

 

そんな方にぜひ読んでいただきたい内容となっています。

ぜひ最後までお楽しみください。

 

 

 

=======【今回のハイライト】=======

■科目に縛られない自由な学び

■実は氷の世界だけではなかった!南極生活

■レッスンは生徒といっしょに学び合いたい

=======================

 

 

■ 学びに科目の境界はない!
______________________________________

ーー うえむら先生というと理科、特に

   地学のスペシャリスト!

   というイメージを持っています。

   幼い頃から理科がお好きだったのでしょうか?

 

振り返ってみると、両親が自然の中によく連れて行って

くれたということは多かったかもしれませんが、

めちゃくちゃ理科が好きだった!

ということはなかったですね。

実験とかは好きな方だったと思いますが。

 

専門的に学び始めたのは、

当時、流行っていた地球環境問題を

学びたいと思い大学を選んだ時です。

 

それも今思えば、

NHKスペシャルに騙されたんじゃないかなと(笑)

壮大な音楽とすごい映像、渋い声で

「奇跡の星地球」なんて言われるとすごいな~って。

ほんと単純にそれで感動しちゃったのかもしれないですね。

 

深い意味で面白さを感じるようになったのは、

ある程度、専門的な調査や研究に触れた大学院時代です。

 

僕は地下水を専門に研究していました。

研究に重きを置いている先生の下で学んでいたので、

あちこちで地下水の調査をしました。

 

初めは川の水の方がよっぽど面白いと思っていたんです。

だって地下水は見えないじゃないですか。

でも、地下水の温度や水位を測ったりした時に

目に見えない地下水の動きがデータから見えてくる。

そういうのが分かり始めて、

面白いなと本格的に思えるようになりました。

 

 

ーー フィールドワークをされて

   面白さを実感されたのですね。

   先生が考える理科を学ぶ魅力とは

   ズバリなんでしょうか?

 

実は、あんまり理科に特化して思うことはなくて…。

僕はなんでも好奇心がある方なのですが

それって結局のところ学問、

易しくいうと学び自体が面白いと思っています。

 

とにかく自分が知らないこと、新しいものの見方、

考え方、価値観などに触れることが面白い。

 

でも、それって理科に限ったことではないでしょう。

どの分野でもそうだと思います。

 

自分が知らない新しい世界に触れ、そして

自分の未知に気づくことが学問の魅力かなと思います。

 

その点、ぼくはやっぱりフィールドワークにでたことが

一番良かった。

 

現実世界の自然の中で調査研究をするにしても、

理科の知識だけが必要ってことはないじゃないですか。

必要であれば社会の分野も使いながら。

そもそも分野なんて分かれていません。

 

たとえば、海の地下水について調査する時に

漁師さんの話を聞くことがありますが、

その時この漁師さんの話は理科のことかな?

社会?国語かな?なんて考えない。

分野の境界なしに、自然に見聞きしたものが役立つんです。

 

 

ーー 実生活では科目を意識することなんて

   ないですものね。

 

大人になれば、自然に

皆さんがされていることですよね。

でも、学校では便宜上、教科や科目に分けて教えています。

 

当たり前に分けられて教えられているもんだから、

強く意識してしまう。

 

よく「分野横断・教科横断」なんて言いますが…

でも、それは当たり前のこと。

わざわざ分けてしまう文化が、

根付き過ぎているかなと思うことがあります。

 

 

僕も教員時代、

違う科目の先生と一緒に授業をしたことがありました。

社会の先生はもちろん

時には、英語の先生、国語の先生とも。

 

「素晴らしい教科横断の取り組みですね!」

と言われましたが

「普通です!」と言いたい(笑)

こういう形が当たり前になれば良いですね。

 

だから僕が南極などの話をする時も子どもが反応すれば、

理科に限らず他科目の内容を扱うこともあります。

 

よくあるのは、漢字の説明です。

漢字にはなんでも意味があるじゃないですか。

 

たとえば、南極に行く時に乗る「ふね」の

話をするんですけれど…

JARE46 上村剛史 隊員 撮影

 

 

【砕氷艦】

 

これは何て読むでしょうか?

読み方を聞いたことはないかもしれないけれど、

字を知っていれば意味は分かるかもしれません。

 

「砕氷」は氷を砕くということ。

「ふね」も普通使われる「船」ではありません。

「艦」とは軍隊に使うふねのこと。日本では自衛隊ですね。

この字は自衛隊が所有しているふねに使われています。

 

このように、

理科だけの話にならないようにしています。

 

そうして教えたり、また僕もすべてを知っている

わけではないので、時には生徒さんや

保護者の方に教えて頂いたりする情報って

別にテストに出るわけじゃないですけれど、

学びという面ではおもしろいと思います。

 

テストの点数に直結する訳ではありませんが、

そういうことに気づいたり、

話ができる力も最終的には必要になってきます。

 

 

ーー 親子でレッスンを受講されている方も

   いらっしゃると伺いました。

   大人にとっても新たな発見があったりと

   面白そうですね!

   ところで、先生はどうして南極に

   行かれることになったのですか?

 

よく生徒さんからも質問されるんですけれど…

ある日、研究室で指導してくださっていた先生が

「だれか南極に行かない?」

と軽い感じで聞かれたのがきっかけでした。

降って湧いたような話でしたね(笑)

 

 

ーー たしか1年間滞在されたのですよね?

 

そう聞いていたんですけどね~(笑)

行きと帰りで4か月くらいかかるんですよ。

向こうでは丸々1年ほど滞在していました。

 

隊員のメンバーには、いろんなきっかけで

南極に来られた方がいらっしゃいました。

昔から南極に憧れていた方も、

僕みたいに宝くじに当たったみたいな人も。

 

たまたま機会に恵まれていたと思いますが

アンテナを張っていないと拾えないので、

僕が頑張ったのはそれぐらいかな?(笑)

本当にありがたい話でしたね。

 

 

ーー やはり南極ではお水の研究をされたのですか?

 

昭和基地周辺の水の循環を研究していました。

1年間、昭和基地で越冬し、

基地で継続されているモニタリング観測の

維持・管理をしながら、自分に与えられた

プロジェクト研究を進めるという仕事です。

 

 

ーー 南極の生活をイメージすると、どうしても

   『南極物語』のタロとジロが思い出されるて涙が…

   やはり寒さとの戦いなど大変な面もありましたか?

 

なきにしもあらずですが、

ドラマのようなことがいつも起こるわけではありません(笑)

日本の南極観測は60年以上続いて、その中で基地の

設備もすごく良くなって暮らしやすくなっています。

 

もちろん、大変な側面もあります。

自然は非常に厳しいですし。

でも、最初の冒険の時代と比べれば

僕らはたいしたことはない。先輩たちに甘い!

とお叱りをうけるかもしれないですね。

 

 

ーー 南極での生活を振り返ってみて、

   その後の人生に影響を与えたことは何でしょうか?

 

これ難問中の難問ですね(笑)

色々ありすぎて一言ではとても表せませんが…

 

日本と違う南極の自然の姿を生でみることができたのは、

自然を学ぶ上での視野を大きく広げてくれました。

 

南極独特の自然。中でもオーロラはとにかくおすすめです!

綺麗な写真がインターネット上で見られる時代ですけれども、

迫力・スケール感は実体験じゃないと難しい。

まだ知らない地球の姿を知れたというのが良かった点です。

JARE46 上村剛史 隊員 撮影

 

 

また、先入観で理解するのではなく、

実際に自分で行動して経験し、確かめてみることが

大切だということも実感しました。

 

南極というと、勝手に雪と氷の世界とか

ペンギンがいるだとか思っていましたが、

実際行ってみると、それは

先入観で物事を見ていたことに気づかされたんです。

 

たとえば、昭和基地は沿岸部にあって

南極の中では暖かい場所にある。

暖かいといってもマイナスですけれどね(笑)

だから、大陸の岩石がむきだしになっているところもある。

最初に到着した時に、イメージでは氷の上に

下ろされるのかなと思っていたのが、実際は岩石の上でした。

 

JARE46 上村剛史 隊員 撮影

 

 

ペンギンなんかも実は、

バカンスでいきそうな南半球で暮らしている種類もいます。

だけど我々のイメージは氷の世界ですよね。

 

JARE46 上村剛史 隊員 撮影

 

 

先入観とかステレオタイプに

物事を捉えること自体も大事ですが、実際に行ったり、

実体験を聞くことも大切だと南極に行ってみて思いました。

 

真面目な解答ばかりが続いてしまいましたが(笑)

1年間日本にいないと、

何でも文明の利器に感じるという点もあります。

 

南極から帰ってきて、

車のスピードが速いとか、コンビニがある!とか

なんでも懐かしく感じてしまいました。

 

 

ーー 確かに実際に体験してみないと

   分からないことって沢山ありますよね。

   経験された方からお話を聞けるというのは、

   めったにない貴重な機会だと思います。

   南極に行ったことのある人が身近にいるというのは

   そうそう無いことですし。

 

もしかしたら、それも先入観かもしれませんよ!

毎年100人以上の自衛隊の方が南極に行っていますし、

参加する人も研究者だけじゃない。

隊員の半分は南極の基地の設備の面倒をみれる人、

車両の点検、お医者さん、コックさんなど

色々な生活のプロが支えてくださっています。

 

意外と周りに南極に行ったことのある人が

いるかもしれません(笑)

 

 

 

■ 個別を活かして学びも指導も自由に
______________________________________

 

ーー  先生はGoogle earth や Mitaka を用いた

   地球・宇宙旅行といったMY講座も

   展開されておられますね。

   こうした講座を開こうと思ったきっかけは

   何でしょうか?

 

今まで話してきてお分かりかと思うのですが、

僕はあまり教科書とか科目に縛られるのが好きではなくて。

 

従来の教科書や教材に捉われない、

自分の経験や感覚を大事にした講座を

行ってみたいと思ったのがきっかけです。

 

それも、僕が知っていることを教えます!

という偉そうなスタンスじゃなくて、

知っていること、経験したことを枠にとらわれずに

自由に伝えたいという思いでおこなっています。

 

学校教育はある程度枠にはめられています。

それが良さであり、悪さでもある。

学んでいく順番や、系統性があり、

そういうことに重きをおいて指導する場です。

 

それに対して家庭教師なんだから、

あえて枠にとらわれずに系統性のない学びを

実現したいと考えました。

1対1でのオーダーメイドを意識しています。

 

具体的な内容としては、例えば

地球や宇宙をバーチャルで動き回ってみて

その子の興味や関心に合わせて解説をします。

 

対象者は、子どもから大人まで誰でも構いません。

現状は、幼稚園から小学校までのお子さんが多いです。

受験前に興味・関心を育てたいという

ニーズのように思います。

 

 

ーー ここからは、実際にGoogle earth や Mitaka を

   用いたレッスンの様子をみせて頂きたいと思います。

 

Google earthは地球儀をバーチャルで見ることができます。

普段、地球儀を下からの角度で見たりしませんよね。

色々な角度でみることで、

知らない地球の姿が見えてくることもあります。

 

レッスンでは、差支えない場合に

お住まいの都道府県を教えていただいて

身近な地域を見たりすることもします。

 

たとえば富士山なんかも

山頂をこんな近くまで行って見ることができる。

この横にあるくぼみが噴火口なんですよ。

これは僕らの感覚でいう「この前」

江戸時代に噴火した跡になります。

みんな普通絵を描くと、上から噴火させるけれど、

別に上から噴火するばかりではありません。

 

火山を地形としてみると面白いんです。

富士山の近くの箱根。実はこの一帯も火山なんですよ。

あまりにも大きな噴火でどーんと飛んでしまって

出来たカルデラが今の箱根になっています。

 

大涌谷では今も活発な火山活動がみられますね。

想像を絶するような噴火だったと思います。

 

こんなことをGoogle earth で

旅行しながら見ることができます。

 

 

ーー Google earth旅行!いいですね!

   今は実際に旅行に行くのは難しいですから。

 

それは、もともと狙っていなかったんですけれど、

コロナ禍においては一つの方法かなと。

 

あとはその子に応じて場所を選びながら

こちらから説明するだけではなく、

一緒に考えたりもします。

 

必ずしも僕が全国の火山を知っているわけではないので。

「これはどうなんだろうね?」で終わることもあります。

 

でも大事なことは、

どうしてそれが火山であるかと予想できるか。

正解も大事だけれど、考える過程が大事。

「こういうふうに考えて火山だと思ったんだよね。

僕もそう思うな。じゃあ本当に火山か調べてみようか」

という展開もできます。

 

共有画面にしてもらえれば、検索の様子も見れるので

「今の検索の仕方いいね!」など話ながら

調べる方法についてアドバイスもできます。

 

 

ーー 思考力や調べる力など

   いろいろなスキルが身に着きますね。

 

Mitakaを使ったレッスンも、

同じようなことを宇宙でやっています。

Mitakaは国立天文台が作ったソフトで、

正確なデータを基に作られています。

 

地球よりもどんどん遠くに行けるんです。

恒星が沢山集まって

銀河が構成されている様子も体感できます。

 

ここに時刻がでていますが、

今映っている地球はリアルタイムのものです。

さらに時間も動かせるので、

未来や過去の様子も見れてしまいます!

 

 

ーー 天体を勉強するときに、スケールが大きすぎて

   イメージできない生徒さんにとって

   これは良いツールになりそうです!

 

天文分野が難しい原因の一つは、

3次元で想像できない縮尺の物を無理やり

紙面におとして2次元で説明を受けるからなんです。

 

そして、自分で2次元のものを3次元に

移し替えて考えなくてはいけない。

そういう思考過程を踏まないと理解ができません。

 

当然、縮尺がデフォルメされていることもあるので、

逆によく考えちゃう子の方が

間違えてしまったりもあります。

 

お互いにイメージが共有できないというのが

起こりやすい分野なので、そういう意味で

3次元のバーチャルで見られるというのは、

テストや受験勉強としても有効かと思います。

 

このソフトは誰でも見ることができるので

生徒さん自身が使い慣れれば、

もっと出来ることが広がるなと思います。

今は様々なツールがあるので、

自分でどんどん探検していける時代ですね。

 

 

ーー 先生のレッスンでは、

   他にも教員経験を活かした定期テストや受験へ

   向けたレッスンも行われていますね。

 

今まで学校教育現場では、

主に中高生の地学分野において指導を行ってきました。

また教科書や試験問題を作るなどの経験もあります。

 

そうした現場を知っているからこそ、

個に応じたレッスンの良さを感じています。

 

・理科が苦手で興味がもてない

・受験勉強よりも深く学びたい

・本当に理科が好きだ

 

というような生徒さんとの相性が良いかと思います。

 

 

ーー 指導の中で特に

   意識されていることはありますか?

 

やはり個に応じた指導に尽きると思います。

逆に言うとちょっと無責任かもしれないけれど、

僕には決め打ちの指導方法はありません。

 

もちろん僕自身の得意なやり方というものが

あるかもしれませんが、できるだけその子に応じて

様子をみながら指導をしていきたいと考えています。

 

時には保護者の方と相談しながら、

柔軟に変えていくということが必要だと思います。

 

 

それでも、もちろん性格が合わない、

指導法が合わないという限界もあると思います。

それは家庭教師を変えればよい話。

 

学校みたいに、ずっと担任が変わらない

ということはありません。

学校は学校で、合わない担任と

上手くやっていくことも勉強です。

 

それを否定するわけではありませんが、

家庭教師は合わなければ変えればいいのかなって思います。

 

限界はあるものの、その子に合わせて、

できるだけオーダーメイドのところを

増やしていきたと考えています。

 

オンラインの良い面としては、対面よりも生徒と講師の

マッチングが上手くいきやすいのではと感じます。

僕も普段は出会えない全国津々浦々、または海外の生徒を

担当することができ、楽しいです。

 

 

ーー 様々な地域に住んでいる生徒さんから

   こちらが学ぶこともありますよね。

 

まさにそうですね。

でもそれは、学校でも家庭教師でも

教員という仕事はそうあるべきだと思います。

生徒から学べない教員はちょっとどうかなと。

 

僕は教壇に立つのはあまり好きではありません。

できるだけ教壇から下りて話したい。

教えるというのも実はあまり好きではないんです。

それよりも、一緒に考えたい。

 

経験とかは僕らの方が生徒さんより長く生きている分

少しは豊かかもしれないけれど、

でも生徒の方が経験値が多いこともありますよね。

そう考えてみると「教える」というスタンスはあんまり

好きではないんです。教員が言うのも変ですけど(笑)

 

生徒と講師がもっと

フラットな関係になれば良いと思います。

立場が上の人が下へということではなく、

一緒に学ぶという形です。

 

ついつい講師がしゃべり過ぎてしまうのが、

教員でも家庭教師でもあると思うんですけれど

本当は生徒が話す時間が長い方が、

実はすごく成長するんじゃないかなと思っています。

自分が説明して初めて理解が深まるからです。

そういう子は記述も強くなるでしょうね。

 

 

ーー レッスンの時間が先生と生徒さん双方向に

   実のある内容になることを目指したいですね。

   それでは、最後になりますが、

   レッスン受講をお考えの方に一言お願いします。

 

プロフィールの情報や体験レッスンを通して、いいな!

と思ってレッスンを受講していただけたらと思います。

たとえ数回のレッスンでも

子どもたちへ何かを残せれば嬉しいです。

よろしくお願いいたします!

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

うえむら先生、

ありがとうございました!

 

■ お家の中でもフィールドワークを楽しみたい

■ 知識だけではなく、探求心を育てたい

■ 理科のより専門的な知識を深めたい

 

そんな方におすすめしたい先生です。

 

ユーモラスで柔軟なスタイルのうえむら先生の

今後のレッスンからも目が離せません!

 

受験が終わり、ほっと一息つかれている方も

いらっしゃるかもしれません。

受験勉強中に気になっていた理科のあのテーマを

深く巡るフィールドワークに出発しませんか?

 

ぜひ、うえむら先生のレッスンを

体験なさってみてください♪

 

 

▼うえむら先生のプロフィールはこちら▼

https://www.manatera.com/wte/prfdtlfrm/1248

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

それでは、また次のインタビューでお会いしましょう!

 

まなぶてらす講師

こみや


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