※本記事には「まなぶてらす」のサービス紹介が含まれます

「愛知全県模試って、うちの子も受けたほうがいいの?」「偏差値と内申点、どちらを見ればいいのか分からない」「いつから、何回受ければいいの?」——愛知県で高校受験を控えるご家庭から、夏から秋にかけて特によく聞かれる悩みです。学校の実力テストでは順位が出ても、県内で自分がどのあたりにいるのかは見えてきません。そこを教えてくれるのが県内の模試です。

坂本七郎
坂本七郎
模試の偏差値は「その回を受けた受験生の中での位置」を表す数字で、点数そのものよりも位置の変化に意味があります。1回の結果で判断せず、3回分くらいの推移で見るのが正しい読み方です。

模試の使い方は、通塾しているかどうかでも変わります。オンライン家庭教師「まなぶてらす」が会員417世帯を対象に行った調査では、オンライン家庭教師を利用する家庭の53.7%が、学習塾や通信教育などほかの学習サービスを併用していることが分かりました(出典:まなぶてらすのオンライン家庭教師 利用実態調査(2026年・417世帯))。塾に通う・通わないの二択ではなく、足りないところを組み合わせて埋める家庭が半数を超えているということです。

この記事では、愛知全県模試の日程・受験方法から、偏差値と志望校判定の読み方、受けっぱなしにしない復習手順までを一気に整理します。愛知の公立高校入試(複合選抜)と内申点の関係、塾なしのご家庭・塾に通っているご家庭それぞれの活用法もあわせて紹介します。

愛知全県模試とは?学校のテストや塾内模試と何が違う?

愛知全県模試とは、愛知県の高校を受験する中学生を対象に、志望校の合格可能性を判定する模試です。学悠出版株式会社(愛知全県模試事務局)が実施しており、県内の多くの学習塾と中学生が利用する高校受験模試です。

学校のテストとの違いは、比べる相手の広さにあります。定期テストや学校の実力テストで分かるのは「校内での位置」ですが、高校入試で競う相手は県内の受験生です。県内の受験生の中で自分がどのあたりにいるかを知るために受けるのが、県単位の模試です。

3つのテストは「測っているもの」が違う

比べるポイント 学校の定期テスト 塾内の模試 愛知全県模試
分かること 校内での位置 その塾に通う生徒の中での位置 県内の受験生の中での位置
出題範囲 直前に習った単元中心 塾のカリキュラムに連動 回ごとに範囲が決まっている(公式サイトで公表)
主な役割 内申点のもとになる 塾内での学習到達度の確認 志望校の合格可能性を判定する

県内の高校受験で「その県の受験生が集まる模試」を軸に据えるのは、愛知だけの話ではありません。埼玉なら北辰テストの日程と偏差値の見方をまとめた記事、東京ならVもぎ・Wもぎの違いと選び方を解説した記事で紹介しているように、県ごとに「受験生が集まる模試」が決まっています。愛知でその役割を担っているのが愛知全県模試です。

2026年度の愛知全県模試はいつ?日程・受験料・受験方法

愛知全県模試は年6回実施され、受験方法は「塾で受ける」「自宅で受ける」の2通りがあります。どちらで受けるかによって、日程も申し込み方法も変わります。

受験方法は「塾で受ける」「自宅で受ける」の2通り

1. 塾で受ける……県内の多くの塾・教室が会場になっています。春期・夏期・冬期講習などにあわせて実施されることが多く、日程も料金も塾ごとに異なります。通塾中のご家庭は、まず通っている塾に確認するのが確実です。
2. 自宅で受ける……塾に通っていない場合などに使える方法で、中学1〜3年生が対象です。WEBで申し込むと問題用紙が自宅に届き、自宅で受験して答案用紙を返送すると、後日成績資料が届きます。

自宅受験の2026年度スケジュール(全6回)

自宅受験は、回ごとに申込期間・実施期間・成績票の到着日が決まっています。申し込みの締切は実施が始まるおよそ3週間前に設定されているため、「受けよう」と思ったときには締め切られていることが少なくありません。先に日程をカレンダーに入れておきましょう。

2026年度・自宅受験の日程(第1回〜第3回は申込終了)

申込期間 実施期間 成績票の到着
第1回 2026年2月26日〜3月11日(終了) 3月28日〜4月12日 5月9日
第2回 2026年4月17日〜5月6日(終了) 5月23日〜6月7日 7月3日
第3回 2026年7月10日〜7月29日(終了) 8月17日〜9月6日 10月3日
第4回 9月18日〜10月4日 10月24日〜11月8日 2026年12月5日
第5回 10月23日〜11月8日 11月28日〜12月13日 2027年1月9日
第6回 11月19日〜12月6日 2026年12月26日〜2027年1月11日 2027年2月6日

塾で受ける場合は、これとは別の日程で実施されます。塾受験の日程は塾ごとに異なるので、必ず通っている塾に確認してください。

自宅受験の受験料はいくら?

自宅受験の受験料は、クレジットカード払いで6,970円(税込)代金引換の場合は7,300円(税込)です。塾で受ける場合の料金は塾ごとに異なります。

各回の出題範囲は、回ごと・教科ごとに公式サイトで公表されています。「まだ習っていない単元が出て大失敗した」という事故を防げるので、申し込み前に必ず確認しておきましょう。範囲は愛知全県模試の公式サイト(模試について)で確認できます。

愛知全県模試はいつから何回受ける?中2・中3別の目安

これから受け始めるなら、申込が9月18日に始まる第4回が最初の目標です。中3にとっては第4回・第5回が秋の主戦場になります。回数は「受けられるだけ受ける」ではなく、1回受けたら、その結果をもとに動く時間をきちんと確保できる間隔で受けるのが基本です。

中3は「第4回・第5回」が秋の主戦場

中3の秋は、部活も引退して学習時間がまとまって取れるようになる一方、志望校を最終的に絞り込む時期でもあります。第4回(実施10月24日〜11月8日・成績票12月5日)と第5回(実施11月28日〜12月13日・成績票2027年1月9日)は、三者面談や私立の出願を考えるタイミングと重なるため、判断材料としての価値が高い2回です。

中3がこれから受けるなら(8月時点の目安)

まず第4回を押さえる……申込開始は9月18日。9月に入ったらすぐ手続きできるよう、カレンダーに入れておく。
第5回もセットで考える……第5回の実施は11月28日〜12月13日で、第4回の成績票(12月5日到着)より先に始まります。成績票を待たず、第4回の自己採点で見つけた弱点を第5回までに1つでも埋めるつもりで動く。
第6回は仕上げの位置づけ……実施は2026年12月26日〜2027年1月11日。年末年始の総復習の成果を確認する回として使う。

中2はいつから始める?

中2のうちは、「今の実力を県内基準で1度知っておく」くらいの気持ちで十分です。中2で受けておくと、中3になってからの伸びを比べる基準ができます。まずは年に1〜2回、学年の区切りに合わせて受けるところから始めましょう。ただし、学年によって受けられる回が異なる場合があるため、申し込み前に公式サイトで対象学年を確認してください。

中3の夏から秋にかけて、模試以外に何をどう立て直すかは中3の夏に高校受験の学習を立て直す5つの手順をまとめた記事で詳しく紹介しています。模試の日程と合わせて計画を立ててみてください。

偏差値と志望校判定はどう読む?愛知の複合選抜・内申との関係

偏差値は数字を眺めて終わりにせず、「どの教科が足を引っ張っているか」まで下りて見るのが実用的な読み方です。模試は回によって受ける人の顔ぶれ(母集団)が変わるため、同じ点数でも偏差値は上下します。大切なのは1回ごとの数字ではなく、どこを直せば次に上がるのかを特定することです。

偏差値を見る順番

1. 5教科の合計偏差値の推移……前回・前々回と比べて上がっているか、横ばいか、下がっているか。
2. 教科ごとの偏差値の差……5教科の中でいちばん低い教科はどれか。合計を押し下げているのはどこか。
3. 単元・設問ごとの正答率……同じ教科でも「取れている単元」と「落としている単元」がある。ここまで下りて初めて、次にやることが決まる。

志望校判定は「合否の予言」ではない

志望校判定は、これまでのデータをもとにした現時点での合格可能性の目安です。合否を決めるものではありませんし、判定が良かったからといって当日の点数が保証されるわけでもありません。判定を見るときは、良い・悪いで一喜一憂するのではなく、「この判定を上げるには、どの教科の何点分を積み増せばいいか」という具体的な数字に置き換えて考えると、次の行動が決まります。

内申点と当日点——愛知の「複合選抜」

愛知県の公立高校入試は「複合選抜」と呼ばれる仕組みで、公立高校を2校まで受験できる点が大きな特徴です。ただし、どの2校でも自由に組み合わせられるわけではありません。公立高校はAグループとBグループに分かれていて、2校に出願する場合は、A・Bそれぞれのグループから1校ずつ選びます(同じグループの2校には出願できません)。普通科なら、同一の通学区分内でAグループから1校、Bグループから1校という形が基本です(専門学科・総合学科は組み合わせのルールが異なります)。学力検査は1回だけで、第1志望校で受検します。合否は、中学校の成績をもとにした内申点と、入試当日の当日点の組み合わせで決まります。

模試の偏差値は当日点の力を測るものであって、内申点は日々の授業と定期テストで作られます。この2本立てだからこそ、愛知の受験は「模試だけ」でも「定期テストだけ」でも足りません。模試で当日点の実力を確認しながら、定期テストで内申点を積み上げていく——この両輪で進めることになります。

校内順位の具体的な計算方法や、志望校ごとの選抜の型、年度ごとの制度変更などは、志望校選びに直結する大切な情報です。必ず愛知県教育委員会の公式情報で最新の内容を確認してください愛知県 高等学校教育課)。塾やネット上の要約だけで判断しないことをおすすめします。

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模試を受けっぱなしにしないための復習手順は?

模試の価値は、受けた直後から成績票が届くまでの過ごし方で決まります。愛知全県模試の自宅受験は実施から成績票の到着まで1か月ほど空くため、成績票を待ってから動き出すと、次の回までの時間をまるごと失うことになります。次の3ステップで進めましょう。

ステップ1:当日——手応えと迷った問題をメモする

受け終わったその日のうちに、「手が止まった問題」「勘で選んだ問題」に印をつけておきます。正解していても勘で当たった問題は、実力ではありません。この印が、後で解き直す優先順位になります。問題用紙は必ず保管しておきましょう。

ステップ2:3日以内——自己採点と解き直し

記憶が新しいうちに自己採点し、間違えた問題を「もう少しで解けた」「手も足も出なかった」の2つに仕分けます。先に手をつけるのは前者です。「もう少しで解けた」問題は、あと1つ知識や手順が足りないだけなので、短時間で得点に変わります。

ステップ3:成績票が届いたら——次回までの「1教科1単元」を決める

成績票には教科ごと・単元ごとの結果が出ます。ここで次に埋める単元を1教科につき1つだけ決めます。あれもこれもと欲張ると結局どれも中途半端になります。なお、自宅受験は実施から成績票の到着まで約1か月かかり、その間に次の回の実施期間が始まることもあります(第4回の成績票は12月5日到着、第5回の実施は11月28日〜12月13日)。成績票は「次の回に間に合わせる材料」ではなく「その次の回と入試本番に向けた材料」と考え、直近の対策はステップ2の自己採点で決めるのが現実的です。

この「間違えた問題をどう扱うか」は、定期テストの見直しとまったく同じ考え方です。答えを写して終わりにしない具体的な手順は、テストの見直しを点数につなげるやり方と続け方を解説した記事で紹介しています。

塾なし・塾併用で愛知全県模試の使い方はどう変わる?

模試そのものは同じでも、通塾の有無で「補うべきところ」が変わります。自分の家庭がどちらのタイプかを確認して、足りない部分だけを足していきましょう。

塾に通っていないご家庭の使い方

塾なしの場合、模試が唯一の「県内基準のものさし」になります。だからこそ、受ける回を先に決めて年間の予定に組み込むことが大切です。自宅受験なら会場に行く必要がなく、申込から返送まで自宅で完結します。
一方で、成績票の読み解きと、そこから何をやるかの判断を家庭で担うことになります。ここが最もつまずきやすいポイントです。単元の切り分けだけ第三者に相談できる状態にしておくと、復習の精度が上がります。

塾に通っているご家庭の使い方

通塾中なら、日程・申し込み・成績票の見方まで塾がフォローしてくれます。課題になりやすいのは、集団授業では一人ひとりの弱点単元にまで戻る時間が取りにくいことです。
模試で「この単元だけが毎回落ちている」とはっきり出たときは、その1単元だけを1対1で埋めるという使い方が効きます。塾をやめる必要はありません。足りない部分だけを足す発想です。

まなぶてらすは、勉強も習い事もひとつの場所で学べるオンライン家庭教師サービスです。入会金・月会費は0円で、受けた分だけポイントを使う仕組みのため、「模試の後の2週間だけ」「苦手な理科だけ」といったピンポイントの使い方ができます。レッスンは1コマ50分、Google Meetを使って自宅で受けられるので、送迎も必要ありません。高校受験・定期テスト対策の進め方は高校受験・定期テスト対策のオンライン家庭教師のページで詳しく紹介しています。

高校受験・定期テスト対策をサポートする先生を紹介します

まなぶてらすには200名以上の先生が在籍しています。ここでは、中学生の高校受験・定期テスト対策に対応している先生を3名ご紹介します。模試で見えた弱点をどう埋めたいかで選ぶと、相性の良い先生が見つかりやすくなります。


にらづか先生

にらづか 先生

指導歴45年のベテラン。模試の後に「次の一手」を相談したいご家庭に。大手学習塾で教室責任者・エリア責任者を務めた後、個人指導専門の塾を開いて23年目。中学生は数学・英語・理科に対応し、高校受験の合格実績も豊富です。愛知・大阪方面にお住まいの生徒も指導しています。

口コミ:「物腰が柔らかく、保護者からの相談にも真摯に向き合ってくださいました。また、今の時期に必要な学習の方向性を具体的に示していただき、親子共々進むべき道が明確になりました

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みつあき先生

みつあき 先生

数学・理科の「わからなくなった原因」までさかのぼるタイプ。弱点補強に。指導歴30年。学習塾・予備校・家庭教師・小中学校の非常勤講師として中高生を指導してきました。中学生の数学・理科、定期テスト対策、高校受験対策、勉強のやり方・学習計画づくりを得意としています。

口コミ:「高校入試対策で夏期講習でお世話になりました。今回、理科の総復習と苦手単元をご指導頂きました。みつあき先生は理数系に強く、学校夏休み課題の数学で分からない問題も教えてもらいました。苦手だった理科の計算問題を集中的にレッスンで演習できて良かったです

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はなこ先生

はなこ 先生

高校受験は5教科すべてに対応。模試の解き直しをまとめて任せたいご家庭に。指導歴30年以上のベテランで、高校受験では国語・数学・英語・理科・社会を指導します。「どこでつまずいているのか」「次に何から取り組むとよいか」を一緒に確認しながら進め、過去問演習では解き直しの方法や時間配分までサポートします。

口コミ:「数学だけでなく、分からない所があると理科も教えてください、とお願いしたり、駿台模試の過去問3教科を出してくださり、出来なかった問題を教えてくださったりと、どの教科も対応できるのが、本当に有り難かったです

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よくある質問

Q. 愛知全県模試はいつから受けるのがいいですか?

中3でこれから受け始めるなら、申込が9月18日に始まる第4回(実施10月24日〜11月8日)が最初の目標になります。中2のうちに一度受けておくと、中3になってからの伸びを比べる基準ができるのでおすすめです。

Q. 愛知全県模試は何回受けるべきですか?

回数そのものより、1回受けたあとに復習して弱点を埋める時間を確保できるかが大切です。愛知全県模試は年6回実施されますが、すべてを受ける必要はありません。中3の秋なら、第4回・第5回を軸に、余裕があれば第6回で仕上げを確認するという組み立てが現実的です。受けっぱなしで回数だけ増やしても、成績の伸びにはつながりません。

Q. 自宅受験と塾での受験、どちらがいいですか?

塾に通っているなら、日程や成績の見方までフォローしてもらえる塾での受験が便利です。塾に通っていない場合は自宅受験が選べます。WEBで申し込むと問題用紙が届き、自宅で受験して答案用紙を返送すると成績資料が届く仕組みです。自宅受験の受験料はクレジットカード払いで6,970円(税込)、代金引換の場合は7,300円(税込)です。塾で受ける場合の日程・料金は塾ごとに異なります。

Q. 偏差値が下がったら志望校を変えるべきですか?

1回の結果だけで判断する必要はありません。模試は回によって受験する人の顔ぶれが変わるため、偏差値は上下します。3回分くらいの推移を見て、下がり続けているのか、一時的な変動なのかを見極めましょう。判定が届いたら「どの教科の何点分を積み増せば判定が上がるか」に置き換えて考えると、志望校を変えるよりも先にやるべきことが見えてきます。

Q. 愛知の公立入試では模試と内申点のどちらが大事ですか?

どちらも必要です。愛知県の公立高校入試は複合選抜と呼ばれる仕組みで、公立高校を2校まで受験できますが、2校に出願する場合はAグループ・Bグループから1校ずつ選ぶ形になり、同じグループの2校には出願できません。学力検査は1回だけで、第1志望校で受検します。合否は内申点と当日点の組み合わせで決まります。模試の偏差値は当日点の力を測るもので、内申点は日々の授業と定期テストで作られます。校内順位の計算方法や選抜の詳細は年度によって変わることがあるため、愛知県教育委員会の公式情報で最新の内容を確認してください。

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参考文献

この記事の著者

まなぶてらす編集部

まなぶてらす編集部

「まなぶてらす」は、勉強も習い事もひとつの場所で学べるオンライン家庭教師サービスです。一人ひとりの「好き」や「得意」を伸ばし、お子さまの強みを育てることを大切にしています。学びに関する最新情報や、家庭学習に役立つ知識をお届けします。

▶ まなぶてらす公式サイト

この記事の監修者

坂本七郎

坂本七郎

まなぶてらす代表・家庭学習コンサルタント

5,000人以上の保護者への学習相談実績を持つ家庭学習の専門家。著書15冊(累計26万部以上)。NHK Eテレなど多数メディアに出演。2016年にオンライン家庭教師「まなぶてらす」を設立し、多様な学習ニーズに対応するサービスを運営。

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ABOUT ME
オンライン家庭教師「まなぶてらす」
単発・短期から受講できる 小・中・高校生のためのオンライン個別指導サービス。授業はすべて対面式のマンツーマン。<指導科目> 5教科、中学受験、高校受験、大学受験、そろばん、プログラミング、英会話、理科実験、ピアノ、将棋、作文など。まなぶてらす